sky portrait -32ページ目
フロントガラスに流れる
さながら流星群のような雨粒
決してプラスのではない感情
いよいよ追い詰められたかのよう
ため息と
お門違いな願い事
流れ星に
切に願うかのように
深く、深く、、
一日独りで過ごす
生産性のかけらもない時間
でも本当に思うことは
誰もいない寂しさ
どう生きていけばいい?
思い描くそれに
少しでも近づけることはできるのか
いずれにせよ
誰かといること
心を通わせること
その大切さ
派手にやっちまいました
ちょっと横着だったのかも
片手ではめようとした蓋は見事にずれて
褐色の液体が辺りを染めていく
申し訳ございませんでした
こちらでやるんで、、と、
こちらをどうぞ、、
気まずい心持ち
ご対応、ありがとうございました
当たり前なハナシなんだ
大体なめてるんだ
何度も失敗しないとわからないんだ
二度目のリタイア
27℃
初夏の陽気
そして風速10m超の強風
もちろんそれもかもだけど
すべてにおいて準備不足
心身の疲労もたまってて
こんなでいけるほど甘くはない
帰ってぶつけた左足の指先
爪がいったか?ズキズキと痛む
占いは最下位

