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sky portrait

瞬く光、懸ける想い、優しい心

フロントガラスに流れる


さながら流星群のような雨粒


決してプラスのではない感情


いよいよ追い詰められたかのよう




ため息と


お門違いな願い事


流れ星に


切に願うかのように


深く、深く、、



一日独りで過ごす


生産性のかけらもない時間


でも本当に思うことは


誰もいない寂しさ




どう生きていけばいい?


思い描くそれに


少しでも近づけることはできるのか


いずれにせよ


誰かといること


心を通わせること


その大切さ







派手にやっちまいました


ちょっと横着だったのかも


片手ではめようとした蓋は見事にずれて


褐色の液体が辺りを染めていく




申し訳ございませんでした


こちらでやるんで、、と、


こちらをどうぞ、、


気まずい心持ち


ご対応、ありがとうございました



当たり前なハナシなんだ


大体なめてるんだ


何度も失敗しないとわからないんだ




二度目のリタイア


27℃


初夏の陽気


そして風速10m超の強風


もちろんそれもかもだけど




すべてにおいて準備不足


心身の疲労もたまってて


こんなでいけるほど甘くはない




帰ってぶつけた左足の指先


爪がいったか?ズキズキと痛む


占いは最下位