ココロのバッテリーlady bird初夏の陽気に誘われたのかな手を近づけるとすぐに飛び立ってその素敵は自分には触れてはいけないもの夢見ることもおこがましいだからそれでいいココロを大きく揺さぶられて叶わねいつかにまた涙を流しても今日、生きているということいつか、は、ないということあれだけ渋っていた機種変更から2年と2ヶ月著しく減る充電に耐えかねてバッテリー交換偶然なのか必然かそんな日に回復したのは携帯だけではなくてwhen you want to beいつか、じゃなくて叶わないとしても