寒い日にあたたまる!ホットフルーツブランデー”ハニーレモン”と”アップルジンジャー”
すみません!アメンバー限定記事になってましたので修正しました!!
11月3日の文化の日『オレペ大感謝まつり』に行って来ました!
色々な食品メーカーさんや家電、化粧品などのブースがあって、試食やサンプルがたくさん。
私は16時からのステージを担当させていただいてのですが、かなり早めの13時には会場に入ってあれこれ試食をしました^^;
その試食した中の”フルーツブランデー”。
フルーツ酒というのはもちろん知っていますが、ブランデーだと一晩漬けるだけでOKなんですって。
普段保存食品系はあまり作らない私ですが、1晩なら待てるかも!とちょっと心が揺れました。
そして試飲ではトニック割りだったのですが「この時期はホットで飲むとあったまりますよ~」というメーカーさんの言葉にズキュン。
おうちにはお菓子作りで使った後のブランデーがしばらく棚で眠ってたじゃないか!
これは早速試さねばー!!
とおうちに帰って漬け込めそうなものをあれこれ漬け込んでみました。
みかん、シナモン、梨、柿、りんご、しょうが、レモン。
どれも1晩で香り良いフルーツブランデーが出来たのですが、冷たいときには気にならなかったアルコール感がお湯割りにするとちょっときつい。
シナモンはさらに強く感じました。
そんなわけでホットが美味しい組み合わせをあれこれ試してみて出来たのがコチラ。
”ハニーレモン”と”アップルジンジャー”。
名前からして温まりそうですが、これが本当にじんわりして香りも良くて美味しい♪
他のフルーツたちももちろん美味しいので、おうちにあるものでぜひ。
ホットにする場合は甘めに仕上げたほうが合うようです。
甘みが入るとお湯を注いだときに上がってくるアルコールの香りが和らぐんですよね。
ではでは、明日の夜のために、おうちにあるフルーツでぜひぜひお試しあれ!
そういえば確かに棚のどこかにブランデーが眠ってたわ。ちょっと作ってみるか!って思ったらクリッククリック!!

クリックしていただけるとポイントになって順位がアップしま~す。よろしくどうぞ!
”ハニーレモン”ブランデー
材料:4~5杯分 調理時間:5分+1晩
レモン 1/2個(100g)
はちみつ 大さじ1
ブランデー 100cc
作り方:
1、レモンは白い部分が残らないように皮をむき、5mmの輪切りにする。
2、よく洗って乾かしたビンにはちみつを入れて1を加え、ブランデーを注いでふたをし1晩寝かせる。
3、飲むときは混ぜ合わせてから耐熱グラスに注ぎ、熱湯を3倍量入れて出来上がり。ブランデーとお湯の比率は1:3が基準です。
”アップルジンジャー”ブランデー
材料:4~5杯分 調理時間:5分+1晩
りんご 1/4個(80g~100g)
しょうが ひとかけ
砂糖 大さじ1
ブランデー 100cc
作り方:
1、りんごはよく洗って皮付きのまま4等分のくし切りにする。しょうがは皮を薄くむいて薄切りにする。
2、よく洗って乾かしたビンに砂糖を入れて1を加え、ブランデーを注いでふたをし1晩寝かせる。
3、飲むときは混ぜ合わせてから耐熱グラスに注ぎ、熱湯を3倍量入れて出来上がり。ブランデーとお湯の比率は1:3が基準です。
*りんごは皮ごと入れるとほんのり赤く仕上がります。
*写真ではボンヌママンのジャムの便に入れてますが、りんごは全量入りきりません。作るときはボンヌママンの便より一回り大きいサイズのものを使ってください。
★☆★☆★☆★
『オレペ大感謝まつり』のステージはこんな感じでした♪
雑誌『食べようび』の編集長と。
内容は『食べようび』掲載の”やんちゃクッキング”。
包丁とまな板は使わず、たまねぎを手で割り、ハンバーグはパックからパカッと出して調理。
マーボ豆腐の豆腐は炒めながら崩して、パスタは2つに折る!
そして、アクションごとに効果音が!!
効果音は雑誌の紙面で書かれていたもの。
作っている工程写真の横にガッとかボキッとかの効果音が入っていたんです。
なので、雑誌そのままをリアルでやったような感じでした。
最初は気づかなかったお客様も2品目を作る時には気づいてとってもウケていました。
良かったー!
食べようびのレシピは文字がほとんどありません。
というかレシピがありません。
全て図解で作り方を表記しているので、レシピを読む必要がない紙面になってます。
これがホント面白い!
こんな方法があったのか~とちょっと感動しますよ♪
(ステージ写真撮影/鈴木泰介)
11月3日の文化の日『オレペ大感謝まつり』に行って来ました!色々な食品メーカーさんや家電、化粧品などのブースがあって、試食やサンプルがたくさん。
私は16時からのステージを担当させていただいてのですが、かなり早めの13時には会場に入ってあれこれ試食をしました^^;
その試食した中の”フルーツブランデー”。
フルーツ酒というのはもちろん知っていますが、ブランデーだと一晩漬けるだけでOKなんですって。
普段保存食品系はあまり作らない私ですが、1晩なら待てるかも!とちょっと心が揺れました。
そして試飲ではトニック割りだったのですが「この時期はホットで飲むとあったまりますよ~」というメーカーさんの言葉にズキュン。
おうちにはお菓子作りで使った後のブランデーがしばらく棚で眠ってたじゃないか!
これは早速試さねばー!!
とおうちに帰って漬け込めそうなものをあれこれ漬け込んでみました。
みかん、シナモン、梨、柿、りんご、しょうが、レモン。
どれも1晩で香り良いフルーツブランデーが出来たのですが、冷たいときには気にならなかったアルコール感がお湯割りにするとちょっときつい。
シナモンはさらに強く感じました。
そんなわけでホットが美味しい組み合わせをあれこれ試してみて出来たのがコチラ。
”ハニーレモン”と”アップルジンジャー”。
名前からして温まりそうですが、これが本当にじんわりして香りも良くて美味しい♪
他のフルーツたちももちろん美味しいので、おうちにあるものでぜひ。
ホットにする場合は甘めに仕上げたほうが合うようです。
甘みが入るとお湯を注いだときに上がってくるアルコールの香りが和らぐんですよね。
ではでは、明日の夜のために、おうちにあるフルーツでぜひぜひお試しあれ!
そういえば確かに棚のどこかにブランデーが眠ってたわ。ちょっと作ってみるか!って思ったらクリッククリック!!
クリックしていただけるとポイントになって順位がアップしま~す。よろしくどうぞ!
”ハニーレモン”ブランデー
材料:4~5杯分 調理時間:5分+1晩
レモン 1/2個(100g)
はちみつ 大さじ1
ブランデー 100cc
作り方:
1、レモンは白い部分が残らないように皮をむき、5mmの輪切りにする。
2、よく洗って乾かしたビンにはちみつを入れて1を加え、ブランデーを注いでふたをし1晩寝かせる。
3、飲むときは混ぜ合わせてから耐熱グラスに注ぎ、熱湯を3倍量入れて出来上がり。ブランデーとお湯の比率は1:3が基準です。
”アップルジンジャー”ブランデー
材料:4~5杯分 調理時間:5分+1晩
りんご 1/4個(80g~100g)
しょうが ひとかけ
砂糖 大さじ1
ブランデー 100cc
作り方:
1、りんごはよく洗って皮付きのまま4等分のくし切りにする。しょうがは皮を薄くむいて薄切りにする。
2、よく洗って乾かしたビンに砂糖を入れて1を加え、ブランデーを注いでふたをし1晩寝かせる。
3、飲むときは混ぜ合わせてから耐熱グラスに注ぎ、熱湯を3倍量入れて出来上がり。ブランデーとお湯の比率は1:3が基準です。
*りんごは皮ごと入れるとほんのり赤く仕上がります。
*写真ではボンヌママンのジャムの便に入れてますが、りんごは全量入りきりません。作るときはボンヌママンの便より一回り大きいサイズのものを使ってください。
★☆★☆★☆★
『オレペ大感謝まつり』のステージはこんな感じでした♪
雑誌『食べようび』の編集長と。内容は『食べようび』掲載の”やんちゃクッキング”。
包丁とまな板は使わず、たまねぎを手で割り、ハンバーグはパックからパカッと出して調理。
マーボ豆腐の豆腐は炒めながら崩して、パスタは2つに折る!
そして、アクションごとに効果音が!!効果音は雑誌の紙面で書かれていたもの。
作っている工程写真の横にガッとかボキッとかの効果音が入っていたんです。
なので、雑誌そのままをリアルでやったような感じでした。
最初は気づかなかったお客様も2品目を作る時には気づいてとってもウケていました。
良かったー!
食べようびのレシピは文字がほとんどありません。
というかレシピがありません。
全て図解で作り方を表記しているので、レシピを読む必要がない紙面になってます。
これがホント面白い!
こんな方法があったのか~とちょっと感動しますよ♪
(ステージ写真撮影/鈴木泰介)