1日24時間の6時間を睡眠に使ったとして残りが18時間。さらにその内の10時間を労働に使ったとして残りの8時間が自由になる時間ならば、この8時間をどう使うかで、労働の質や精神の安定を保っていけるようになると思う。
できることなら私はこの8時間を趣味やメンタルに使いたい。労働は生活していく中で逃れることのできないものだとして、少しでもその中に「やりがい」や「喜び」を感じていきたい。労働環境を自分なりに改善や改良をしていくためにも、労働していない時間の経験や考え方が大切だと思うので、自分のためにの時間というのを少しでもいいから作っていくことが大切だと感じている。