異業種に葬儀業界のヒントあり! -15ページ目

異業種に葬儀業界のヒントあり!

大きく変化する葬儀業界に応用できる情報や日々の気づきや感じたことを書いています。

リモート葬儀はありか?

 

 

こんにちは、姫松です。

 

 

葬祭業は基本的にリアルのビジネスです。

 

「リモート葬儀」なるものが出て来ましたが、

 

あくまでリアルで行っている葬儀の

補完的な要素かと思います。

 

遠方で参列できない人に、

リモートで参列していただくことは

価値あることだと思います。

 

しかし、大手広告代理店のD社は

「リモート葬儀」そのものをビジネスの柱として

考えているようです。

 

 

よくホテルがお別れ会を開催するようになった時、

 

ホテルが葬儀業界に参入してくる

みたいな話がありましたが、

 

私はまず無いと思っていました。

 

その理由は、

 

会場で線香を焚くことも拒んでいるホテルが、

ご遺体をホテルの会場に入れるわけはない。

という確信に近い思いがありました。

 

葬儀には確かに今まで

社会的なイベント的な要素がありましたが

 

今は家族の為の葬送に変化しています。

 

葬儀そのものが大きく変わろうとしてます。

 

葬儀社が変わらないで

存続することはできません。

 

 

変わり方は100万通りあります。

 

 

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【今日のしつもん】

 

何から変えていきますか?

 

 

【おまけ】

 

 

先日、妻の買い物のお供でいきました。

 

野菜が高騰してますね。

 

涼しくなるはいいですが、

 

野菜や稲に影響が出ないように願うばかりです!

 

タイ米は食べたく無いですもんね!

 

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株式会社グレイン

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http://soukuru.jp

 

 

 

先制攻撃マーケティングで半年で業界No.1

 

 

 

こんにちは、姫松です。

 

 

先日、麒麟のクラフトビールの

「SPRING VALLEY」を買って来ました。

「一番搾り」よりもちょっと高いです。


ホームページを見るとこだわっている事が

色々書いてあります。

 

しかし、まだ飲んでいませんので、

飲んでから感想をお伝えしたいと思います。

 

 先日も先輩経営者が

長野県のクラフトビールをいただいて

感動した事を熱く語ってくれました。


よっぽど美味しかったのだと思います。


 

今日のテーマは、

 

先制攻撃マーケティングです。

 

アメリカのビールメーカー「シュリッツ』が

半年で9位から業界No.1になった話です。

 

 

味も作り方も何も変えずに

どうして半年で業界No.1になれたのか?

 

 

それは、自分達がやっている事を

いち早く競合よりも世の中に伝えたことです。

 

どのような事かというと

 

 

1)1000種類以上の酵母から母酵母を選んでいる

 

2)1000メールの地下から水を組み上げて使用している

 

3)地下水を3回蒸留して不純物を取り除いている

 

4)蒸気処理・薬品処理・光処理の他、全部で9種類の方法で瓶を消毒している

 

5)工場内では全身防護服で衛生面を保っている

 

 

自分達がやっていることを

他社に先駆けてストーリーで広告したのです。

 

自分達の業界では常識だと思っている事でも

世間に知られていないことがありませんか。

 

 

顧問先で行っていることを

もう一度丁寧にヒアリングしてみようと思います。

 

 

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【今日のしつもん】

 

自分達の業界では常識だと思っている事でも

世間に知られていないことがありませんか?

 

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【おまけ】

 

 

昨日、台風が実家のある長崎を直撃しました。

 

そんな時、我が家の会話は、

 

『施設に入っててよかった!」です。

 

それまでは、親戚に実家の母を

見に行ってもらっていました。

 

そんな親戚も高齢になりました。

 

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事業の多角化とは?

 

 

 

こんにちは、姫松です。

 

 

みなさんは、日本酒を飲まれますか?

 

 

私は、自分で日本酒を買って飲むのは

一年に一回あるかどうかだと思います。

 

 

今日のテーマは、

 

日本酒の醸造元がウイスキー製造です。

 

 

日本酒「八海山」などを製造している

八海醸造(新潟県南魚沼市)が

 

北海道ニセコ町にウイスキーを製造する

「ニセコ蒸溜所」を建設している。

 

 

もちろん、そこではウィスキーも味わえますが

燕三条エリアの製品である銅製品・刃物・木工製品の他、

和剃刀やキセルなどの商人技が詰まった製品を販売するようです。

 

 

八海醸造の社長は、「理想のウイスキー」を作るのは

何十年もの月日が掛かる。

 

燕三条エリアの製品も長い時間をかけて

作り出された技術の詰まった製品を紹介したいとの事。

 

 

事業の多角化ということだけでなく

同じ新潟県内の産業全体を考えいる。

 

 

そこには、コロナ後にニセコに訪れる

外国人富裕層をターゲットにした戦略も考えられている。

 

 

事業の多角化とは、

 

自社の事業を多角化するだけでなく

仲間や地域を含めた多角化をして

 

始めて「未来に応援される会社」に

なるということかもしれない。

 

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【今日のしつもん】

 

 

どんな多角化をしますか?

 

 

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【おまけ】

 

 

昨日、10年間通ったスポーツジムを退会してきた。

 

ライフスタイルの変化から決断した。

 

 

代わりとなる新たな習慣を始めている。

 

 

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コンビニが無人化

 

 

 

こんにちは、姫松です。

 

 

昨日の日経MJに

 

「ファミマ、無人店舗1000店に」

 

ファミマは2024年までに

無人の店舗を1000店舗出店するという記事

 

大きさは現在の3分の1程度

 

大きな理由は人件費の高騰し、

採算が厳しくなってきたことが大きいようです。

 

 

いかに低コストで運営できる店舗を

開発していくか。

 

 

葬祭業においても

まったく同じことで

 

 

中心となる葬儀会館の敷地内や近隣に

小規模の運営コストがかからない会場を建設する

 

 

これしか採算を合わせながら売上を伸ばす方法はない。

 

 

人口が右肩上がりに伸びていく時代から

高齢化と人口減少が同時に進行する時代になった

 

 

これまでの業界の通用しない時代

 

小さくても価値のある店舗運営が求められ

時代がやって来た

 

 

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【今日のしつもん】

 

小さくても価値のある商品・サービスは何ですか?

 

 

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【おまけ】

 

 

ウェブマーケティングと

パンフレットデザインの打ち合わせを

 

ZOOMで行う

 

それぞれがその道のプロだが

 

クライアントの

目指す方向を明確に示してあげないと

先へ進まない。

 

今日はランディングページで使用する

漫画の登場人物イメージを伝える

 

相手は全ての業界を知っているわけではないので

どのような顧客に向けて作ればいいのかわからないようだ。

 

 

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供養方法切り替えへ「墓じまい」

 

 

こんにちは、姫松です。

 

 

今日のテーマは、「墓じまい」です。

 

 

昨日は、相続と財産の処分をビジネスにする

というテーマでした。

 

 

しかし、今日のテーマはお墓は

「相続財産」になりません。

 

ということは名義変更もありません。

 

どんなに立派なお墓でも

財産とはみなされません。

 

誰の名義でもないので

無縁のお墓が出てくるのです。

 

 

墓仕舞いの費用も

大きさや場所によって大きく異なるので、

 

数社から見積もりを取ることを

おすすめいたします。

 

 

今の世代だけでなく

次の世代のことまで考えておく必要があります。

 

子供達に恨まれないようにしたいものです。

 

 

葬儀同様に親戚への拝領も必要ですね。

そのような事を考えると

 

タイミングも重要です。

 

 

葬儀社としては

 

「墓じまい」の仕事とお骨の行き先である

「樹木葬墓」や「合祀墓」などの販売が

 

ビジネスになります。

 

 

 

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【今日のしつもん】

 

整理するものはなんですか?

 

 

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【おまけ】

 

 

毎日、寒暖の差が激しい日が続きますが、

 

電話の向こうでクシャミが止まらない人が・・・。

 

 

体調管理には気をつけましょう!

 

 

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葬儀社が新規事業で成功する

 

 

 

こんにちは、姫松です。

 

 

葬祭業は、新型コロナウィルスの影響で

大きく売上が減少しています。

 

 

その中でもこのような状況になる前から

未来のために種を植えていた会社が

 

大きく飛躍しようとしています。

 

 

その会社は、ある政令都市でシェア率3番目の葬儀社です。

 

 

そのような葬儀社でも小規模化は進んでおり

対策として考えついた新規事業が

 

「相続不動産の買取販売事業」です。

 

 

葬儀社は相続情報をいち早くキャッチできる

凄いボジションにいます。

 

 

家族の状況や子供たちがどこに住んでいるのか?

親の家をどうするつもりなのか?

 

いち早く情報を知る立場にいます。

 

あとは空き家になる。

地元に子供達がいない。

 

という事であれば

売却する可能性は高くなります。

 

 

この事業は単に相続の情報を不動産会社へ

提供するというものではなく

 

自社で不動産を買い取り

建物を解体して売却するというビジネスです。

 

相続の手続きも同時に行います。

 

 

葬儀は小さくても

10倍の利益になる不動産事業

 

今は連携している葬儀社の情報も

営業しているとの事

 

 

今後が楽しみです。

 

 

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【今日のしつもん】

 

今の商品の後は、何を販売しますか?

 

 

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【おまけ】

 

昨日、妻のリクエストで

 

玉子入りのお粥を作りました。

 

 

YouTuneを見て作りましたが

 

凄い数の動画があり

 

言っていることが全部違う?

 

 

何とか食べれるものに仕上がりました

 

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親の介護と仕事を両立できるか心配だ

 

 

 

こんにちは、姫松です。

 

 

先週金曜日に家族の介護を行なっている方達の

サポートをしているNPOの代表者の方と

お話しする機会をいただきました。

 

 

今は企業が従業員向けに開く介護セミナーや

個別の相談が多いとのことでした。

 

市役所と連携で行なっている事もあるようです。

 

代表者の方の方は

ご両親の遠距離同時介護、

そして、半年の間に同時にご両親を亡くす

という経験からNPOを立ち上げられています。

 

すると次の日、日経新聞で

 

「在宅介護、負担に備え」という特集が

 

そこで紹介されていた社労士の方が受ける相談は

 

「公的介護保険や介護休業といった制度の

 大まかな内容と相談窓口を知っておきたい」

 

ということが多いようです。

 

 

介護といっても自宅での介護と介護施設があるが、

 

2018年の資料によると介護をした場所は

 

「在宅」 55.6%

「施設」 42.4%

 

平均の介護期間は約4年7ヶ月です。

 

「在宅」でこの期間介護を行うのは大変ですね。

 

介護休業は基本無給で

雇用保険に入って一定の条件を満たしていれば

介護休業給付金を受け取ることができるとの事。

 

 

まず介護に関する初期の段階で必要なことは

知っておくことが大事ですね。

 

 

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【今日のしつもん】

 

 

介護のことをどのくらい知っていますか?

 

 

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【おまけ】

 

 

群馬県も緊急事態宣言が延長されました。

 

飲食店だけでなく他の業種でも

 

8時で営業を終了してますね。

 

まだまだ、この状態が続くのでしょうか?

 

 

 

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樹木葬・納骨堂、じわり浸透

 

 

 

こんにちは、姫松です。

 

 

今日のテーマは、

 

お墓の種類と費用ですが、

昨日の日経新聞でも特集が組まれています。

 

以前もここで樹木葬のことについて

お伝えしましたが、

もう一度整理してお伝えしていきます。

 

 

遺骨を収める場所は、

基本は、お墓になりますが、

最近は、海洋散骨という選択肢もあります。

 

 

ちなみにお墓は自宅の庭や空いている土地に

勝手に作ることはできません。

 

 

墓地の種類としては、

寺院墓地、公営墓地、民間霊園の3種類ですが、

一部の地域で民有地に以前からの既得権として

お墓が建てられていることがあります。

 

一般墓を建設するには、

まず土地を永代使用料として購入する必要があります。

さらに墓石代と工事費が必要になります。

 

さらに年間管理料が毎年かかり、

合わせると結構な金額になります。

 

 

最近は、里山から始まり

寺院内でも見かけるようになった

樹木葬墓が増えていますが、

管理費がかからないのも人気の理由のようです。

 

しかし、一部里山の樹木葬では管理費がかかるようなので、よく調べて選びましょう。

 

鎌倉新書がネットで運営しているサイトで

購入された方を調べてみると

 

樹木葬が47% 平均購入額72万円

一般墓が27% 平均購入額100万〜300万円

納骨堂が19% 平均購入額91万円

 

 

となっています。

 

樹木葬や納骨堂は永代供養付きになっているケースが多いようですが、

一般墓は後継がいなくなると使用できなくなるケースがほとんどです。

 

その点でも一般墓の購入は慎重に行う必要がありそうです。

 

 

 

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【今日のしつもん】

 

 

何を基準に選んでいますか?

 

 

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【おまけ】

 

 

昨日は、妻がワクチンを打って1日経過しました。

 

朝方は大丈夫だったのですが、

お昼くらいから少し熱が出てきたようです。

 

夕方は食欲も落ちてきているようで心配です。

 

今日まで副反応を注意しなければ・・・。

 

 

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コロナ禍でも伸びている需要は?

 

 

 

こんにちは、姫松です。

 

 

 

補助金の申請でもう一つ重要な項目があります。

 

それは、コロナ禍でも伸びている分野かどうか?

 

 

 

つまり、業界全体では売上が減少しているが

 

売上や需要が伸びてる分野であるかどうか?

ということです。

 

 

飲食であれば、業界全体は売上が減少していますが、

お持ち帰りの食事、配達の食事とかは伸びています。

 

マクドナルドやケンタッキーなどは

コロナ禍でも伸びています。

 

そもそもコロナ以前から

この2社は、お持ち帰り需要に力を入れてましたからね。

 

 

お墓の業界もここ10年でマーケットは

小さくなり売上は半分くらいになっているのですが、

 

樹木葬墓の販売は伸びています。

 

 

葬儀業界も新型コロナコロナウィルスの影響により

業界全体の売上は大きく減少していますが、

 

家族だけで行う葬儀の件数は多くなっています。

 

大きな葬儀会館の建設はほとんどありませんが、

小規模な家族葬の施設は建設されています。

 

 

葬儀が小さくなって困っているという

経営者のための提案はこちらです。

 

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【今日のしつもん】

 

 

伸びている分野や商品・サービスは何ですか?

 

 

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【おまけ】

 

 

今日は、珈琲豆を買った帰りに

初めて蕎麦屋さんに行ってみました。

 

 

お店の雰囲気も違いますし、

蕎麦つゆの感じが異なります。

 

 

どちらが好きかというより

違いを楽しむという感じです。

 

 

しかし、野菜天ぷらの盛りがよくて

 

食べ過ぎました!!

 

 

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強みを活かしていますか?

 

 

 

こんにちは、姫松です。

 

 

昨日、お伝えした補助金の項目にも

 

自社の強みを活かした新規事業か?

 

という項目があります。

 

 

これは個人レベルでも

全く同じだと思います。

 

 

しかし、自分の強みは中々わからない

という声をよく聞きます。

 

 

その場合、どうするか?

 

「仲の良いまわりの人」に聞く事です。

 

案外、自分では気がつかない強みが見つかるかも知れません。

 

 

 

企業においては、

 

強みを知るために一番いい方法は

 

『お客様に聞く」です。

 

いつも利用していただいている方や

会員の方に聞いてみる事です。

 

「うちの会社をなぜご利用していただいているのか?」

「なぜ会員になっていただいているのか?」

 

どこかいい点があるから

利用していただいているのですから。

 

 

もう一つ、自分達でできることがあります。

 

 

それは会社の「資産の棚卸し」です。

 

以前、少し触れたことがあると思います。

 

 

それは、

 

「土地」「建物」「お金」

 

という「有形」のものだけでなく。

 

 

 

「信用」とか「信頼」などの

 

「無形」の資産があります。

 

 

「無形」の財残り、「有形」の財残らず

 

 

という諺があります。

 

 

 

特に「無形の財」を見つけてみましょう。

 

 

 

============================

 

 

【 今日のしつもん 】

 

 

あなたの無形の財はなんですか?

 

 

=====================

 

 

【おまけ】

 

 

最近、入ったことのない「お店」に入る

 

食べたことがない「食べ物」を食べてみる

 

 

こんなことを意識しています。

 

 

昔は嫌だったけど

 

今はOKということが多々あります。

 

 

今度は、会いたい人を紹介してもらいましょう。

 

そうして、初めての人とあってみる

 

ご無沙汰の人に連絡とってみる

 

 

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強みを活かしていますか?

 

 

 

こんにちは、姫松です。

 

 

昨日、お伝えした補助金の項目にも

 

自社の強みを活かした新規事業か?

 

という項目があります。

 

 

これは個人レベルでも

全く同じだと思います。

 

 

しかし、自分の強みは中々わからない

という声をよく聞きます。

 

 

その場合、どうするか?

 

「仲の良いまわりの人」に聞く事です。

 

案外、自分では気がつかない強みが見つかるかも知れません。

 

 

 

企業においては、

 

強みを知るために一番いい方法は

 

『お客様に聞く」です。

 

いつも利用していただいている方や

会員の方に聞いてみる事です。

 

「うちの会社をなぜご利用していただいているのか?」

「なぜ会員になっていただいているのか?」

 

どこかいい点があるから

利用していただいているのですから。

 

 

もう一つ、自分達でできることがあります。

 

 

それは会社の「資産の棚卸し」です。

 

以前、少し触れたことがあると思います。

 

 

それは、

 

「土地」「建物」「お金」

 

という「有形」のものだけでなく。

 

 

 

「信用」とか「信頼」などの

 

「無形」の資産があります。

 

 

「無形」の財残り、「有形」の財残らず

 

 

という諺があります。

 

 

 

特に「無形の財」を見つけてみましょう。

 

 

 

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【 今日のしつもん 】

 

 

あなたの無形の財はなんですか?

 

 

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【おまけ】

 

 

最近、入ったことのない「お店」に入る

 

食べたことがない「食べ物」を食べてみる

 

 

こんなことを意識しています。

 

 

昔は嫌だったけど

 

今はOKということが多々あります。

 

 

今度は、会いたい人を紹介してもらいましょう。

 

そうして、初めての人とあってみる

 

ご無沙汰の人に連絡とってみる

 

 

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