3rdのブログ -8ページ目

3rdのブログ

方向性未定

最近の主食はそうめんです。

さて5月病だったのか!?
なんかやる気が起きなかった5月も終わってしまった。



ラノベも最近ほとんど読んで無いですね~
読んでもなかなか進まない。

5月後半は1冊しか読んで無いww

2次元欲が薄れてきていると最近気付いた。


そんな中5冊も新たに購入してしまうとは…矛盾してる。

最寄りのブックオフ行ったら煉獄姫5幕が売られてて…
「あれっ?これ出たの先月の10日だよな~」
と思いつつ3,4,5幕を購入

6月はもっと読書しよ。。


そういえば…最後に1つだけ

先日、酔った先輩がマイルームにてタバコを吸うという暴挙を起こしました。
もちろん3rdは喫煙者じゃないので…はい

ふざけんな!!って話ですね。

この先輩は酔うと…けっこうな割合でやってくる。
基本、土足で上がってくるんですよね~

やめて欲しい。

鍵閉めてないのがいけないのかなww



終り
書いてたと思ったら…このタイトルは書いてなかった!と気付いた。




ブラック・ブレット3 炎による世界の破滅 (電撃文庫)/神崎紫電
¥578
Amazon.co.jp

内容
蓮太郎、延珠、木更に、絶大な狙撃力をもつティナも加わり、前途の不安が薄れたかのように思えた、ある日。怪物ガストレアの侵入から東京エリアを守っている巨大モノリスの一部が、崩壊の危機に瀕していることが判明する。このままでは、エリアの外で人間を蹂躙すべく待ち構えている無数のガストレアが、一気に侵入してきてしまう……。果たして、東京エリアを救う手立てはあるのか!?そして蓮太郎、延珠、木更、ティナの運命は――!!ますます緊迫感が高まる、近未来ヒロイック・アクション、待望の第三巻!

感想
この世界観を充分に表した巻でした。

第三次関東会戦を前に起きた呪われた子供による事件
これにより今までギリギリのところで抑えられたストッパーが外され…
さらに東京エリア崩壊の危機が拍車をかけ、立場がどんどん厳しくなっていく呪われた子供たち。
世の中の膿をうまく表現してましたね。ただ悲しいです。
それがこの世界の現実である。

しかし、そんな理不尽の中立ち向かわなければならない現実。
主人公たちがどんな思いでいようと…社会からみたらちっぽけな存在
どうすることも出来ない現状。

ただこの戦いには勝たなければならない
各々の目的のために…

たとえこの戦いに勝ったとしても待ち受けているのは…地獄なのかもしれません。
イニシエーターとしてこの戦いで彼女たちがどんなに活躍しようと…世間は彼女たちの力を恐れている。
その現実は変わらないと思います。



延珠やティナのような『呪われた子供たち』の悲しく、残酷な現実が一層濃く描かれてました。
彼女たちは確かに力を持っているが、1つ1つの表情や仕草は他の普通の10歳の子供と何も変わり無い。
だからこそ…とても悲しかった。


さて、モノリスの崩壊により次巻より戦いが始まります。
どんな戦いになるのか!?非常に楽しみです。



終り
今日は朝7時半頃に金環日食がありましたね!

ちなみに3rdはベランダから直視で見ました。
イイ感じに曇っていたので…直視でもイケました♪
もちろんキレイなリング状でした。
(直視以外に見る術がなかったので…。)

数年後網膜剥離に気をつけろ
って上司に言われました。


てかブログ書くのも久々です。
10日も書いてなかったとは…我ながら失態ですね!

先週はすげぇ~久々にゲーム買って少しハマってしまって…
仕事に影響が出ない程度に時間を注ぎ込んでました。

先週になって初めて社会人って時間無いな~って実感したww


さて本題
先週イラっときた会社でのエピソード1つ上げて終わり
(主観的な意見述べます。ホントどうでもいい話題ですww)

扱いは仮配属だけど…配属されたわけで、今月頭に。
必要な文房具類一式を揃えてもらったわけです。
まぁ~普通に考えて当たり前だけど…。

まず、必要なものを一式書きだして提出したんですよね~。
そのときにハサミは左利きでお願いします。
紙に書いた上に直接口頭で伝えたのに…

まぁあまり使う機会は少ないと思うんすけど…ね!
実際、まだ一度も使用する機会無いけどね!

右利き用渡されたし…。
(何の嫌がらせでしょうか!)

業務の人に聞きにいったら…これ両利き用だよ
って言われました。

なるほど…でもそれは左利き用ではない。

両利き用なんて切れ味が悪くなれば右利き用に成り下がる。
3rdはそう思ってる。

だって、パッと見右利き用と両利き用のハサミって見分けつかないし。
刃の噛ませ方同じだし…。

違いが分かる人いたら教えてください。

個人的な感想を言えば…両利き用なんて認めない。
視点的な問題は解決してない。

この視点的な意味が理解できない人はどれくらいいるのかな!?
ぶっちゃけ些細なことですが…ちょっとした感覚的な問題です。

実感するには…紙にシャーペンで円を書いてその円を利き手で右利き用、左利き用のハサミで同じ視点からキレイに切ってみてください。
少しは分かるかもしれません。

言葉で書くと伝わりにくいと思いますが…要は自分の利き手用のハサミじゃないと刃がしっかり噛み合うところが見えづらい。

つまり何が言いたいかというと…刃が重なる時点で両利きなんて存在するわけがない。

あくまで個人的な意見ですが…
ハサミの両利きを認めるということは…
ラケットやバットの巻かれた状態のグリップに両利き用が存在するって言うのと同じです。

右巻き、左巻きがあるように多少グリップの感覚に違いがありますよね!
気にならない程度だと思いますけど…。

この感覚を確かめるのは…ちょっと難しいでしょうね。
学校で用意されてる共用の用具はほぼすべて…右利き用に巻かれてるはずですから。


結局、どうでもいいオチになってしまった…

普通に左利き用用意してくれれば何も言うこと無かったのに…
左利き用頼んで、右利き用(両利き用)渡されたって…嫌がらせだろっ!!

少しイラっときたから…ブログ書いたら長くなってしまったww



終り