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3rdのブログ

方向性未定

明日も仕事です。
大体月1で土曜出勤あります。

…嫌だ。家でラノベ読んでたい。

さて昨日買おうと思って買えなかった残りのラノベは購入してません。
昨日読めなかった時点で…価値は暴落なので
(当日読むことに意味がある)

どうせ積むことは目に見えてるので…あと2冊読んだら買いに行きます。

今回は挿し絵、あらすじ関係なし。
タイトルオンリーで購入。

ライアー・ライセンス (電撃文庫)/市原 秋太
¥620
Amazon.co.jp

内容(「BOOK」データベースより)
表向きはエリート校だが、実は現代の義賊「怪盗」の素質である“機能”を持つ者だけが入学可能な「森ノ宮学院」。その学院へ兄の名で入り込んだ少年・杉崎渉。彼は代々、大怪盗を輩出する杉崎家の双子の弟として生まれながら怪盗の能力が発現されず、分家から蔑まれてきた。彼の兄・八尋も能力の発現はなかったが、類稀な嘘の才能を発揮、周囲を欺き怪盗を目指していた。だが、ある事件により志半ばで他界してしまう。渉は兄に代わり、能力者たちを見返すため怪盗になることを決意するが…。

感想
タイトルの響きがイイですよね!
現実にあったらおもしろいですね(^^♪

内容なんて大体想像つくぞ!!って思ったら…ちょっと方向性が違いましたねww

やっぱあらすじ読んでから購入すべきだと思いましたが…普通にオモシロかったですね!

内容から分かるように機能(システマ)という能力が存在し、主人公は能力が発現されず…という非常にベターな展開から始まり

無能力ではなく発現されずって表現が大事でしたね!

多少強引な感じの表現で持って行くところ多々あり
ちょっと誤字脱字もあったかなww


ネット全体に転がってる批評もこんな感じのが多いですが…読めば納得します。
まぁ確かにな!!と…。

でも3rd的には設定とか世界観…作者もいいところはかなりあると思います。
荒削りですが…オモシロかったですから楽しめました♪


2巻でどれだけ改善されてるか期待ですね!
けっこう楽しみです(^0^)



終り
家の周りにどんな店があるかはとても重要である。
生活にかかわってくることだからだ。

今日まではなかなかいいところだと思っていた。

先月はバタバタしててラノベの新刊の発売日に買いに行くことはなかった。
今日は買いに行った。

最寄りの本屋に行ったのだが…
それなりに品揃えいい本屋なのだが…

何度か行ってるので…ラノベコーナーもそれなりに広いから
絶対売ってると思ってたのに…

目当ての新刊売ってないという!!

どう見ても品揃えはイイのに…新刊だけないし

騙された! 


諦めきれず、他の周辺の本屋探してもう1件行ってみた。

2/4冊売ってた。
てかなんでそれしか揃ってない。

一番のお目当て作品売って無かったし。

まぁ買ってすぐに全部読めるわけではないが、
杉井先生の作品を一番に読みたかった…。

こんな新刊の品揃えの悪い土地なんて嫌いだ!!

ちなみに購入したのは
ブラックブレット3巻
僕と彼女のゲーム戦争3巻
です



終り
今日は先輩と一緒にゴルフの打ちっぱなしに行ってきた!!

行くか?と問われて…行きますと答える3rd。
二つ返事ですねww

つーことで行ってきたのですが…まぁ久々に動いたので左腕がヤバいっす(>_<)

てか、片方の先輩めっちゃ上手かったんすけど!!
さすがベストスコア…7?とか言ってただけはある(関心)

明日の筋肉痛が心配です
てなわけでラノベの感想


子ひつじは迷わない   泳ぐひつじが3びき   (角川スニーカー文庫)/玩具堂
¥600
Amazon.co.jp
内容(「BOOK」データベースより)
会長が相談募集の営業も始めたようで、何やらこの夏の活動に余念を巡らす「迷わない子ひつじの会」。そんな時「クラスメイトに絶好された!」という相談が持ち込まれる。相談そのものはありがちだけれど、微妙な反応の“なるたま”こと成田真一朗。その上、いつもなら解決しようと積極的に行動するのに、隣の部屋の仙波に知恵を借りに行く様子もない!「成田くんが使いものにならないんです」。佐々原の訴えにダラッと仙波は―。

感想
毎度毎度のほのぼのミステリーはイイですね!
読んでて関心。

そういう視点があったか!!って感じで見事に解決。

基本、人間関係の問題にミステリ要素が少し絡む感じの…イイ問題が毎度舞い込んでくるんですが…後半の問題はミステリー要素はなかったな!
まぁ~あれはあれでよかったけどね♪

てか相変わらず仙波ちゃんはデレる気配ないねww
多少歩み寄った感はあったけど…まだまだ

佐々原は態度には出てる表現はあるが…なんか違うね。
会長は…よく分からん!


てな感じで、読んでて落ち着きます。
個人的に刺激が強かった作品の後に挟む感じで読みたいと思える作品です♪
そういう感じですごくおススメです!



終り