大体月1で土曜出勤あります。
…嫌だ。家でラノベ読んでたい。
さて昨日買おうと思って買えなかった残りのラノベは購入してません。
昨日読めなかった時点で…価値は暴落なので
(当日読むことに意味がある)
どうせ積むことは目に見えてるので…あと2冊読んだら買いに行きます。
今回は挿し絵、あらすじ関係なし。
タイトルオンリーで購入。
ライアー・ライセンス (電撃文庫)/市原 秋太

- ¥620
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内容(「BOOK」データベースより)表向きはエリート校だが、実は現代の義賊「怪盗」の素質である“機能”を持つ者だけが入学可能な「森ノ宮学院」。その学院へ兄の名で入り込んだ少年・杉崎渉。彼は代々、大怪盗を輩出する杉崎家の双子の弟として生まれながら怪盗の能力が発現されず、分家から蔑まれてきた。彼の兄・八尋も能力の発現はなかったが、類稀な嘘の才能を発揮、周囲を欺き怪盗を目指していた。だが、ある事件により志半ばで他界してしまう。渉は兄に代わり、能力者たちを見返すため怪盗になることを決意するが…。
感想
タイトルの響きがイイですよね!
現実にあったらおもしろいですね(^^♪
内容なんて大体想像つくぞ!!って思ったら…ちょっと方向性が違いましたねww
やっぱあらすじ読んでから購入すべきだと思いましたが…普通にオモシロかったですね!
内容から分かるように機能(システマ)という能力が存在し、主人公は能力が発現されず…という非常にベターな展開から始まり
無能力ではなく発現されずって表現が大事でしたね!
多少強引な感じの表現で持って行くところ多々あり
ちょっと誤字脱字もあったかなww
ネット全体に転がってる批評もこんな感じのが多いですが…読めば納得します。
まぁ確かにな!!と…。
でも3rd的には設定とか世界観…作者もいいところはかなりあると思います。
荒削りですが…オモシロかったですから楽しめました♪
2巻でどれだけ改善されてるか期待ですね!
けっこう楽しみです(^0^)
終り
