今日は先生いないが…8時前にやってきた!
装置だけ回して今日もラノベタイムかな!?
最近はココアではなくコーヒーを飲んでいる。
ココアの粉が無くなったからだ!新しいのは買って家に置いてあるのだが…持って来てない。
なんかすぐに消費してしまいそうで…持ってくるのを躊躇っている。
とりあえず、なんかホットなものを飲まなと落ち着かないので…
そういうわけでコーヒーを飲むことにした!
味ではない!温かさだ!なんとなく頭すっきりするし…。
うんっ、でも苦い。毎朝の感想は…苦い。
これは変わることはないだろう!
ただ、苦いとは思うが…この苦味がイイっと少し思えるようになった。
22才冬の出来事である。
ちょっとした疑問
最近、ラノベのグルっぽで読むのにかかる時間は?的なスレがあって…コメしてる人のほとんどが読むのすげぇ~早って思った!
コメしようと思ったけど…周りが早過ぎると思って、いや自分が遅すぎると思ってコメ出来なかった!ちょっと恥ずかしくなった!
まぁ俺自身読むのが遅いのは自覚してるが…1時間切る人ってどんな読み方してんの?
普通に読んでも絶対3時間以上はかかるので…神メモとか4時間以上かけて読んでた気がする。。。
まぁ例外もあるけど…それでも2時間はかかる!
だから、なんでそんなに早く読めるのかが疑問でしょうがない(´・ω・`)
ちょっと嬉しい出来事
フォローより圧倒的にフォロアーが多い人からフォローされるとなんかすげぇ~嬉しい!
てか、プロフ見たがなんでフォローしてくれたか分からない!
さっきちょっと考えたが…ない頭を使っても無意味だ(=_=;)
Twitterの画像もアメブロと同じだが…スポーツニュースのつぶやきしてること多い
このびみょ~な違和感を気に入っているw
終り
今日もラノベ読みました!12月に入って好調です!
まぁ実験装置回して…あとは暇なので
でも、定期的に見とかないといけないので…遠出は出来ないし。。。
つーか、せんせー怒んないしww
本日読んだのは…
「シアンの憂鬱な銃」
THE GLOOMY GUN OF CYAN
フィーリングで買ったこの1冊
↓
シアンの憂鬱な銃 (電撃文庫)/佐原 菜月
まぁ実験装置回して…あとは暇なので
でも、定期的に見とかないといけないので…遠出は出来ないし。。。
つーか、せんせー怒んないしww
本日読んだのは…
「シアンの憂鬱な銃」
THE GLOOMY GUN OF CYAN
フィーリングで買ったこの1冊
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シアンの憂鬱な銃 (電撃文庫)/佐原 菜月

- ¥641
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「カーブミラーの下にいる男に声をかけてみろ」。新米刑事の空也は、ある事件をきっかけに碧い眼を持つ年若い神父・青と出会った。友人の形見を捜し求める青と大きな事件を追う空也。互いの目的のために協力することになったふたりは、徐々に信頼とも呼べる気持ちを抱くようになっていく。しかし、青は誰にも明かせない、とある秘密を抱えていて…。それは自らが背負うべき罪なのか―。わけあり神父と新米刑事が繰り広げる、異色のヒューマンサスペンス。
やばい!!この話すげぇ~よかった!
俺の中では神メモに並ぶ作品はそうそう出会えないと思ってたけど
…まさかΣ(・ω・ノ)ノ
読んでて…こんなにのめり込んだ作品は神メモ以来だ!!
ヒューマンサスペンス←この辺のジャンルがすげぇ~好きなんだよね~
…たぶん。。
表紙のこの人、美少年かと思ったら女だったし…。
けっこう序盤でその辺明かされてたから…ネタバレということでww
「青は藍より出でて藍より青く、氷は水より出でて水より寒し」
「僕はね、人の犯した罪が視えるんだ」
エディの想いはシアンにちゃんと伝わりました。
……Got me!
話が進むにつれて青が心境が徐々に軟化していき、それとともに事件の核心へと迫っていく。
ベタと言えばベターですが…
恋愛とかキャラの個性で押し通す部分がない所ホントによかった!
出し過ぎ感が一切なかったのがイイ!
過去設定はある程度重いものを持ち合わせてるのは…仕方がない
問題はその部分がいかに巧く活かされてるかで…今回はその点はすごく評価できた!楽しめた!
感想書いたものすべておススメって書いてるけど…
今回はマジでおススメですヽ(゚◇゚ )
口で説明するのが難しいんですけど…オレ的にはクオリティ高いです!!
説得力に欠けるので…いつもの150%増しでおススメです
合う合わないってのもあるだろうけど…
読んでみてください(>0<)
共感できる人が欲しぃ~
終り
昨日に引き続き
今日も1冊読み終えたぁ~( ̄▽ ̄)=3(しあわせ…)
研究室で先生きても普通に読んでたからねww
丘ルトロジック 3
女郎花萩のオラトリオ
これは1(1),1(2),2巻も紹介してる
とりあえず…これ
↓
丘ルトロジック3 女郎花萩のオラトリオ (角川スニーカー文庫)/耳目口 司
今日も1冊読み終えたぁ~( ̄▽ ̄)=3(しあわせ…)
研究室で先生きても普通に読んでたからねww
丘ルトロジック 3
女郎花萩のオラトリオ
これは1(1),1(2),2巻も紹介してる
とりあえず…これ
↓
丘ルトロジック3 女郎花萩のオラトリオ (角川スニーカー文庫)/耳目口 司

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暴漢たちに襲われる少女・玲儀音(レギネ)をうっかり助けてしまった咲丘。少女はばっちり電波系。会長は怪しい里帰り中で不在、ならば自分たちでなんとかするしかない。咲丘は萩と玲儀音とマゾダチの蜂須と逃走開始!!
この作品はやっぱオモシロいな!
1人1人の絡みが個性的すぎて…オモシロい!
毎回思っていたのだが…小学生にはおススメできないな! 教育上よくないww
変人、変態、狂人どもの絡みは刺激が強すぎるかな!?
だからこそ読んでもらいたい…みたいなww
今回の話は玲儀音という少女に不運にも出会ってしまったことから始まった!
冒頭から逃げてるシーン…What? 何が起きた??という入りだった…。
そこからの回想で…いつもながらのやりとりありーの冒頭シーンに結び付く。
今回は萩ちゃんと蜂須をメインに置いた作品だった。
この2人の主要人物の過去設定を紹介しつつの…玲儀音がもたらした問題へと巻き込まれていく。
この少女の存在がオアシスを牛耳る2つの勢力のうちの1つの柏木連合との抗争??へと広がっていく!
そんな今回の丘ルトなキーワードは…黙示録、預言書、念写、フランケンシュタイン
ちょっと現実にはあり得ないオカルト染みた話が実在するという設定なので…
まぁそこが話を盛り上げる上でイイんだけどねぇ~(⌒∀⌒*)
蜂須の今までには無かった部分が見えてきたり…
萩ちゃんのやはりこいつも変人だったという部分が露わになったり…
そして…玲儀音と沈丁花(代表)の関係も明らかに…
余談で…最後にちょっとあった江西陀と咲丘の絡みがよかった!
江西陀が可愛かったぁ~≧(´▽`)≦
てかオカルトロジックって漢字に直すと「神秘理論」なんだね!
おススメなので是非読んでみては~
終り