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3rdのブログ

方向性未定

ようやく読み終えたぁ~(・∀・)

ビブリア古書堂の事件手帖

フィーリングでビビッときて買ってしまった一冊。
期待大だったこの一冊。


ビブリア古書堂の事件手帖―栞子さんと奇妙な客人たち (メディアワークス文庫)/三上 延
¥620
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鎌倉の片隅でひっそりと営業をしている古本屋「ビブリア古書堂」。そこの店主は古本屋のイメージに合わない若くきれいな女性だ。残念なのは、初対面の人間とは口もきけない人見知り。接客業を営む者として心配になる女性だった。だが、古書の知識は並大低ではない。人に対してと真逆に、本には人一倍の情熱を燃やす彼女のもとには、いわくつきの古書が持ち込まれることも、彼女は古書にまつわる謎と秘密を、まるで見てきたかのように解き明かしていく。これは“古書と秘密”の物語。

前半の方を読んだ感じでは…事件というよりちょっとした謎だった!(前半だけ)
ミステリー小説みたいな感じかな!?だから最初の方はラノベって感じじゃなかった。

~~~~~

とある夏の日に…一周忌を越え、ばあちゃんの遺品の本を整理してた母親に五浦大輔(無職)は達筆の文字が書かれてた本(怪しげww)を鑑定してもらってきてほしいと頼まれて…ビブリア古書堂(プロローグで綴られてた)へと向かった…

それから…店主の栞子と大輔のち古書にまつわるちょっと謎めいた物語が始まるのであった。

~~~~~

作品全体を通したら前半に伏線をいくつも張っていて…後半に向けての盛り上げ方すごく良かったと思いました。で、全体としたらやっぱラノベでしたね。

後半になればなるほど…飲み込まれて行きました。

そうそう、プロローグがあったのがすごく良かった!
数ページだったけど…はじめは何で入れたんだろうと思ったりもしたけど

全部読んだらあってよかったなと思った。

で、最後の結末からの真相…イイ(*´∀`)
すんなりって感じじゃなかったのがイイ

そこからのエピローグのオチもすごくしっくりきてイイ作品でした!!


前半だけだったら少し面白みに欠ける作品かもしれませんが…
後半でそれを+に変えてくれたと思いました。

オススメです!
3rdのフィーリングは間違ってなかったようです笑



終り
週末はサークルの合宿だった!
2日目から参加した。

いや~着いて早々に飲み始めるww

午後2時には完璧に出来上がってましたね( ̄▽ ̄)=3

自分の出番が4時半くらいからだったので…

そこらへんにピークを持って行けるように
イイ感じに酔ってたo(^-^)o

酔って許されるのが合宿だから…演奏のクオリティはいつもお酒のせいにしていますww


そんな感じで出番終ったら…疲れて爆睡してた!
起きたら…もうトリだったww
(2~3時間寝てたね)

初日から参加してる人よりは絶対疲れてないはずなのに…爆睡という

そっからは明け方の4時くらいまで…なんやかんややってエンジョイしてた!

なんやかんやの内容をここに書きたいのだが…なにぶん規制がかかることもやっていたのでそこは自制(≧▽≦)



そんでもって今日の昼ぐらいに帰ってきて…夕方に髪切りに行った

鏡を見たがイケ面になってなかった哀
髪型の問題じゃないなorz


とりあえず…一段落したので来週からラノベは読めそうだ( ̄▽+ ̄)



終り
今住んでるとこは踏切のそばで学校行くとき毎朝通る。

地方といえば地方なので…そうそうひっかかることはない。月3回くらいかな!?
なのに今日は引っかかった。

今日はツイてないなと思った。
(心の問題である!モチベーションが低くなるだけw)



が、今日はホントーにツイてなかった

実験が長時間かかるので…早めに学校に来たのだが問題が発生して最初からやり直し。

2時間くらいパーになった。
(早く来た意味がなくなった。)

予定が大幅にずれたためにちょうどミーティングの時間とかぶさり、更に1時間遅れた。

2+1=3(時間)

実験が遅れた=帰宅が遅くなる。




更に、朝の一杯でココアの粉がお亡くなりになりました。
仕方なくコーヒー飲みました←苦い(´д`)


あと、家のコメも昨日でお亡くなりになりました。
餓死ですね。。。


最近、金欠なので…昼は作って持って行ってる。

今日はチャーハン作っていったのだが…パラパラに作れました(^^ゞ
てか、学校に箸しかなくてめっちゃ食いづらかった(--)
(箸じゃ掴めない…。)



おそらく、帰宅は12時半になるでしょうね。
(長い…。)


しばらく踏切には引っかかりたくないな。




終り