だから、すごく平和な月、火はラノベを読むことは可能だったが…その後は忙しかった。
そのときの会合的なので…変な話が出て、また新しい実験が追加されるという。
これがいわゆる二次災害って言うやつだね!
卒研との関係無だからやる気でない!
でも、やらないと怒られるので…そんな感じで。。。
今日は事が順調に運んだので8時には帰ってこれた!
さっそくラノベを買いに行きましたw
で、久々に読んだのでは…
なんか既に感想書いてる人もちらほら…みんな早いなww
生徒会の十代 碧陽学園生徒会議事録10 (富士見ファンタジア文庫)/葵 せきな

¥609
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内容(「BOOK」データベースより)
ようこそ、私立碧陽学園生徒会室へ。美少女役員四人+おまけ一人、生徒諸君のため、過去を振り返ります。始まりはあまりにも衝撃的だった。「ただの人間には興味あ(自主規制)」…記念すべきシリーズの1巻目でまさかの自主規制。物語は動き出すといいつつも、繰り返される日常。暴走する妄想、青すぎる青春。ここを読んでも内容が分からない作品紹介と、おかげさまでいろいろやらせていただきました。でもあの頃があるからこそ、今がある。何もかもが特別だった十代の日々。終わりじゃない、これは始まり。じゃあ最後は、せーのでいきましょう。せーの!「これにて、第三十二代碧陽学園生徒会、解散っ!」。
感想は…まぁこれはいいだろうww
ここまで読んできた人は分かるよね!
よかったよね本当に!
最後だから寂しかったってものあったけど…イイ作品です。
まだ外伝あるけどねww
せっかくだからこれ専用の背景作ってました!PCの方はみれるねww
つっても…ネットにあった画像貼り合わせただけやけど。。。
終り

