ブログネタ:トイレのふた閉める? 参加中私は閉める派
蓋を閉めるほうが風水的に良い・・・と何かで知って以来閉める習慣がわりとついていますが、
人のお宅におじゃました時は、その家の習慣に合わせたりするときも。
風水的に、トイレに蓋をするのは『悪い気』をシャットアウトするという意味合いがあるようです。
それにノロウイルスが流行った頃、とある居酒屋のトイレでは、感染するおそれがあるから蓋しましょう。とトイレに貼紙がありました。
衛生面でも蓋を閉める方が良いのですね。
昔の人は、風水とか
場所や人の『気』を読むというのが日常に今よりもっと結構取り入れられていましたよね。
ちょうど、ゼロポイント☆幸せの道でも
言葉の連想ゲームで、
見えないけどある⇒気
と、繋げたばかり。
見えないけど感じるというのはありますね。
それを『気配』というのか、
『り』をつけたら『気配り』で、きくばり。
必ずしも目に見えないともいえない『気』ですが
肉体の目をもって見えるというのとは、ちょっと違うわけで
だからトイレの邪気も蓋を閉めてシャットアウトは、いろいろな意味で
見えなくてもやっておいて損はないと思います。
私がよく行くコンビニの店員さんで、学生さんなのかすごく若い感じの青年がいるのですが
とにかく『元気』でつねに『笑顔』で『丁寧』。
その元気な声と笑顔に、
ついこちらもニコニコしちゃいます。
そういう元気の『気』は
笑顔とセットで人を心地好くするものですね。
不機嫌な人の『気』は、
こちらも緊張するように
やっぱり影響するわけで
そう考えても蓋をして
防げるなら蓋したほうが良いですよね。
トイレとか水周りは綺麗に、と言われるのも
身体にも影響するといいますが
昔父が生きていた頃、
体調が悪化したした直前 トイレがつまったことがありました。
迷信じゃないんだなと実感した出来事でした。
まあ、『気の持ちよう』とも言いますから、過敏になるのも良くないのでしょうけどね。
『気』を強く持つことも大切ですね。
『病は気から』といいますから。