前回のblogで紹介した『7つのチャクラ』の本は発売当初よく読んでいましたが
例題もふまえて
とてもわかりやすい本でした。
もちろん、
すべてが何かしらの問題と直結するかどうかは
例外もあるように思いますが
昔、親と喧嘩をして、怒った勢いで外出した直後、平らな道で
足を、グギッ
と捻って捻挫したことがあります
(;^_^A
そう考えると第1チャクラが、足…そして家族という問題に関わりがあるというのもある意味頷けます。
それと父は
血液のガン、白血病で亡くなりましたが
父は幼い頃、父親を亡くし
一時期貧困から
遠い親戚のおじいさんたちに預けられたことが
あったらしく
そこで友達のいじめにも合い、
おじいさん、おばあさんにもかなりイジメられたと亡くなる直前まで
後生大事に?そんな話しを語っていました。
亡くなるまでには
さすがにそれも癒されていたかもしれませんが
その幼い頃の経験が
ユニセフ募金で子供たちを守るという気持ちに
させたようで
常に募金をしている人でしたし
自分が亡くなってもし葬儀をするならお香典の一部をユニセフ募金するように…と
常日頃言っていましたので、遺言通りそうしました。
それだけに
父にとって『家族』というのは
色んな意味でテーマだったように思います。
だからその病気に…?
とは、すべてがそうだとは思わないのですが
関連がまったくないようにも思えないな…と
この本を読みながら思ったことがあります。
よく借金で首がまわらない…という表現がありますが
あながち的外れな表現でもないのかなと思ったり
昔の日本人が
チャクラを意識して
そんな言葉が生まれたかはわかりませんが
不思議ですよね。
私はチャクラのオーラが見えるというわけではないですが
よくチャクラが濁っているとその部分のエネルギーが滞ってるとか言いますよね。
機械でチャクラを見る事もできるそうで
以前スピリチュアルコンベンションに参加した際に、
その機械でみるチャクラを試した時は
カードリーディングした直後は紫が強く出ていました。
たしかに、その日は
冴えていました

何かメッセージが降りてきたという感じで
普段より冴えてたように思います。
チャクラやオーラは
専門家に任せるとして
是非、『7つのチャクラ』本を見つけたら
一度読まれてみるのも
面白いですよ。
★★★★★★★★★★★
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