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★★お薬づけ★★

薬剤師のイメージぶち壊してますブログ!
こんな薬剤師見たことないと言われたいの~★
色々なお薬のことやみんなの役に立てればいいな~。
PCで見るとデザインが変わるから、PCで開いてみてね★

こにゃにゃちわ

風邪を引いたかもしれません。。。
くしゃみ、鼻水。
アレルギーのようにも感じますけどね。。。

うーんわからん!


そんなこんなですが、困る事態です!!


痛い。
口内炎が、痛い。

この前噛んでしまったところが口内炎に。

また、そこも噛んでしまう。


もっと口内炎に!!


あーんあせる


ってことで、調べて見ました🌟


口内炎の治し方

まとめると・・・
壱:うがいを行い、口の中の繁殖したばい菌を洗い流す。
弐:薬を使う。ステロイドの貼り薬がよい。ひどくなる場合は薬をやめ、細菌性や癌を疑う。
参:口の中は乾燥させない。唾液のよく出る環境を作る。
四:休養は充分にとって、身体と心を休める。



よく口の中を噛むと必ず口内炎になっているとおもっていたけど、
確かにならないこともあった。

これって、身体が元気だったり口の中を清潔にしていたり、予防ができていたんだろうなと思う。


うーん。早くなおんないかなー。

皆さん今晩は。
3連休が開ける今日はさぞかし憂鬱でしょうけども、明日も頑張りましょう。

そんな俺は、火曜日が定休なので明日も休みです。
イイだろうアップ
(土曜日は仕事だから3連休が世間とずれただけなんだけど)


さて、お仕事といえば、
皆さんはFaceBookで会社の同僚に友達申請はしていますか?


そこで、こんな記事。
記事リンク


俺は、一切していません。
というか、完全アクセスブロック!www


もう、これは当然。
プライベートまで仕事で関わるのは、キツイっす。


てか、今の上司は特に仕事とプライベートの境目がほとんどないような人で、
仕事に厳しいのはいいのですが、プライベートまで厳しい。

プライベートまで気を使うようになったら持たないわwww


まぁ、プライベートのグダグダの俺は絶対に仕事場の面々に、
この適当さを見せるわけにはいかないので、(示しがつかない立場なのです)
これからも完全アクセスブロックで行きます!!



今日届いた金木犀のお香目
いい匂いですグッド!





$★★お薬づけ★★-写真.JPG
こにちわ
子にちわわ


なんか、暑いのか寒いのか訳の解らない日が続いてますね。
季節は夏から秋へ移り変わろうとしているときです。



さて、最近しきりにIT革命しようとしてる僕ですが、
実は仕事でもなにか良い方法はないかと、調べております。


僕の現在のメインの仕事は在宅医療です。
なので基本的には外に出てる機会が多いので、情報の整理が大変。
(いくら電子化したといえ患者情報は、薬局PCのHDDまで行かなければ得られない)



ちまたで良く耳にするようになった『クラウド』
これは雲を語源としているのだけど、様々な情報を一つのサーバーで管理することで、様々な端末から閲覧・共有を可能にするもの。

これが患者情報に活用されるとどうなるか……


勿論、僕は薬局に帰ることなく患者情報を加筆添削が可能です。
さらには、現場で詳細の確認も可能。
(これはやろうと思えばクラウドの必要はないですが、リアルタイムで更新が行われるにはこっちのほうがいい)


他業種連携。


なによりも僕はこれに大きく貢献すると思う。
いままで、薬剤師は医療のカヤの外にいた歴史がある(薬局薬剤師が特に)

それの大きな原因の一つは国の政策にあったのだが、ドクターの治療方針が見えない環境に追い出されたために加速した。
医薬分業

立場は、遥かにナースから置いてきぼりにされたように感じる。
ドラマの中でもドクターの周りに薬剤師は出てこない。


それを打開する方法が一つある。
医師の診療情報(カルテ)を見れること。


これには驚く人も多いと思うが、
処方箋に病名が記載さていない。

ということは、
薬局での薬剤師は何の薬を飲むのかがわかっていても、
なんでその薬を飲むのかがわかっていない

あれこれ患者さんに聞くのはこのためである。
最悪、処方箋の書いてあることを読み上げるだけの状態のなってしまう。


もしこれが、診療情報を見ることができれば薬の使い方のアドバイスにはくがでる。w

さらにいえば、
薬が適正に出されているか、間違えがないかもわかるし
Drへもっと効果の出る薬剤を勧めることも可能になる。


さて、診療情報を共有できることのメリットを話しましたが、
他業種連携となるとここに訪問看護、訪問介護の情報共有を加えることで、
今までにないチーム医療の展開ができるのです。



まだまだ、セキュリティーの問題などを抱えているが、
当たり前のようになれば在宅医療の躍進は間違いない。


ビジネスチャンスとしてもかなりのものなのも、
間違いない。www