この前FaceBookに突然友達申請がきた。
プロフィールみると同じ地元の登録だった。
とりあえず放置してみると、メッセージが届く。
?「急ですみませんでした…
同郷同士仲良くなれるかなって思ってリクエストしちゃいました(///ω///)
香取市いいところですよね♪♪
あの…もしよかったら直接やり取りしませんか??
shiawasena75@yahoo.co.jp
実は、Facebookやめようと思ってるんです。。。
詳しくはメールでいうのでよかったらメールください(^ω^)」
そうなんだ。確かに同郷同士だし、共通の友達もいるかもしれない。
こっちもフリーメールから返事を送ってみた。
俺「こんにちは!facebookでメッセージ貰いました!
こちらこそよろしくお願いします。ちなみに、話ってなんですかー?( ̄ー ̄)」
間もなくすると、メールが返ってくる。
?「メールありがとうございます♪
いきなりだったけど返信くれて感動です(●>ω<●)
お話し相手が欲しかったんでスッゴクうれしいですッ☆
実は旦那にやめろって言われたんでフェイスブック退会しなきゃいけなくて…
いきなりの退会で本当に申し訳ないです(>_<)
あ、自分からメールしといて自己紹介忘れてました(汗)
仕事は生け花教室をやってます(*´∀`)
出張でお宅に出向いて教えに行ったりもしてるんです★
年齢は27歳で、本名は「瀬奈」っていうので適当に「せな」とでも呼んでください♪
あ、天然なとこありますが許してくださいねッ(^ω^*)」
ほうほう、せなっていうんですね。
FaceBookとは名前が違いますが。。。
とりあえず、返事をする。
俺「ご結婚されてたんですねー。
じゃ、あんまりメールとか良くないんじゃないですか?笑
ところで、出身中学はどこですか( ̄ー ̄?」
すると、間もなくしてメールが返ってくる。
せな「そうそぅ…旦那は会社員なんですけど色んなプロジェクトとかで忙しいんですよ…
帰ってきても冷たくて…(^^汗)
そのくせ束縛がすっごく激しいんです(涙)
だから遊びに行ったりとかも全然できなくて…
しかも華道教室も子供に教えてるのので話し相手がいなくって、ストレスも溜まる一方だし(>_<汗)
相談できたりする人ができたらなって思って…
それにご近所に友達欲しかったのでメールしたんです(>_<)
良かったら友達でも良いので仲良くしてくれませんか?(*´Д`*)
あ、そういえば写真とか日々の出来事なんかを載せたブログがあるんです♪
良かったら見てください!(///ω///)
http://sena.blomake.com
それと、もっと色々お話し出来たら嬉しいなって思 うので迷惑じゃなきゃ近々ご飯でも行きませんか…?
出張で教えにいったりしてるので予定作れたりするし、来週あたりで暇な日あれば誘って欲しいかも…(///ω///)」
ほうほう、いろいろ大変なんですね。
旦那さんもそんなんじゃさみしい思いでもされてるでしょうに。
よかったら、力になってあげたいなー。
そういえば、中学校の事はシカトされてしまいましたね。www
俺「cbへうkmっp」
もはや日本語でメール返すのだるくなってwwwww
まもなく、返事がくる。
怒られるかなー。
せなりん「あ!私かなり緊張しぃだったんだ!(汗)
でも主婦ってかなり暇なので付き合って下さい(>ω<///)
それにしてもこうやって少しずつ連絡取り合いながら仲良くなれるのっていいですねっ★(///ω///)
あ!そういえばブログ見てくれた…?
ある程度わたしの事を知ってもらえたかな?(照)
近々生け花のちょっとしたコンテストがあるんですけど、3つくらい作品考えたんでどれがいいか選んで欲しいです(#>ω<#)
出来れば感想も教えて欲しいです…♪(照)
ダメだしなんかも言ってもらっても傷つきませんよ!基本Mなので(^ω^*)
あ、それと旦那が出張に行く時パソコン持ってくから、このアドレスしばらくしたら使えなくなりそうなの(涙)
でも、旦那が出張に行ったら携帯教 えられるから♪
それまでしばらくはパソコンメールで我慢してね(>ω<)」
おっ、あんな返事だったのにちゃんとメールを送ってくれて。。。
せなりん優しいなー。
それとも、これが本人のいう "天然なとこありますが許してくださいねッ(^ω^*)" の成せる技なのか。。。
返事を送ってみる。
俺「Êtes-vous, par hasard, êtes-vous en France? Je vais chercher du vin bon cocktail au Japon récemment.」
コレはフランス語。意味は、""もしかしてフランスにいるの?最近日本でもワインカクテル良く見るぞー。""
まもなく、メールが返ってくる。
セナりん「あっ!日記はまだ見てもらってないですよねッ?
細かいプロフィールとかも全部書いてあるから、良かったら見て下さい★
見てもらえれば私のこともっと理解してもらえると思うからさ♪
念の為もう一回ブログ送るねッ★(*´∀`*)
http://sena.blomake.com
ブログの「フレンド登録」から空メールしてもらえれば友達申請する為の返信メールが来るよ♪
本名とか住所は入力する必要無いし、2分も掛からずに終わるからさッ(>▽<*)
あと携帯かスマホじゃないとできないから、フィルター設定してたらちょっとの間解除しておいてね♪(>ω<汗)
面倒かけちゃってごめんね…(汗)
とりあえず待ってます!(* ・ω・)」
まったく噛み合わないwwどうしてもブログに登録しなければならないらしい。
もうこれ以上、ブログやSNSを増やしても管理できる自信ないので、
セナりん、スマン。
永遠に待っててくれー。
考察:きっとこれはメールが返信されると、登録されているメッセージが自動で返信されるソフトを使ってるものだと思われる。
この先登録を進めていくと、ワンクリック詐欺のようなものになって行くのだろう。
もしかしたらウィルス感染をしたり、個人情報(アドレス帳の内容含む)を抜かれたりするのかもしれない。
正直、こんなの誰が引っかかるんだという内容。
だけども、イマイチ技術だけが先行していて使いこなせてる感のない現代人は、いつでもつけいられる隙をみせている。
自分だけが気をつけていても、誰かが引っ掛かれば芋ズル式に情報は漏洩していくだろう。
もはや、泥棒は実体なく盗みに入ってくる。
危機管理。自分は自分で守るしかないのである。
機会仕掛の女「せな」は俺にそんなことを教えてくれた。
テーマ、「お薬のこと」
そうしてみたけど、ちょっと違うかな??
やっぱり大阪のが暖かかったと思う、おくすりです。
どもっ。
さて、前回の日記にも書いた。
「ブログは人生のログ。自分が何を思っていたか振り返る記録」としてやってみようと思います。
今日は、今回の大阪研修で学んだこと思ったこと。
そもそも、人の話(セミナーのようなもの)では
ほとんどが相手のペースで話が進んで行くものです。
なので、真剣に聞きながら心の中では、
壱…実際にこれから出来そうなこと、
弍…いましていることで導入できそうなこと
を、考えながら聞いています。
それは、セミナーではこちらから会話を投げかける機会が圧倒的に少ないので、
自分の動作に余裕ができるからですね。
今回のセミナーはすでに2回同じ内容を聞いているのに、
何だか新しい発見のような「心奮い立つ場面」が何回もありました。
社長が入社当時に言っていた言葉で、
「私は、1年を通して組んだセミナーを、毎年繰り返しています。
その内容は全て同じことを話しています。
でもそれは、新しい社員のために行っていることではありません。
同じ内容でも、的を得ていることや大事なことはいつでもためになるからです。
ですから、聞く人の立場や環境が変われば聞こえ方も変わるのです。
聞こえてくる内容も、理解の仕方も変わるのです。」
たしかこんなことだった。
初めは、社長がナニ言ってるかわからなかった。
その中で、周りより理解したふりして得意になっていたことも多い。
でも、今となればもちろんそのセミナー自体もいいものだと思うが、
社長が毎度言っている、前述の言葉は本当の意味で今の自分のためになっている。
今回3度目の話も忘れていることや認識の違いから、真剣に聞けたし、
前述のような"妄想"によって、尚更具体的にやりたい事がしっかり出てきた。
いま、この薬局マーケットは第三世代に突入したと言える。
この世代の定義は、以下
第一世代:町の薬局と言われる昔ながらの"お薬屋さん"のこと。キンチョールが置いてあったり、蚊取り線香が置いてあったり、ミョウバンや過酸化水素水なんかも売ってくれるゴチャゴチャした感じのアレ
第二世代:現在のポピュラーな形態。院外処方せんが一般化し医薬分業の成功の果てに、様々な形態の中で、スピードと正確さを追求された薬局。
第三世代:薬局が在宅医療での存在価値を見いだす時。
いま、自分はこの第三世代の中で働いている。
このマーケットは今追い風だ。
やればやるだけ評価される。敵も少ない。
しかし、第二世代が成熟していく時と同じような勢いを感じるのだ。
医薬分業の成功の果てに、薬局を開業医の近隣に建てれば建てるだけ利益がでた時代。
……似ている。
きっとこの成熟の果てに淘汰が始まり、力のないものは切り捨てられていくのだろう。
そんな中、すでに成熟を目指しているところに居れるのは、
運がいい。
うちの会社の社長には、そう言った意味での先見の明があったのだろう。
しかし、成熟の果てに荒廃が見えている以上はやることは決まっている。
もう第三世代は始まっている。第四世代を見据え成熟の波に乗るのだ。
しかし、まだ実体の無い第四世代。あと20年後ようやく実体が見えてくる頃には、その波に乗り換える準備ができていなければならない。
そうしてみたけど、ちょっと違うかな??
やっぱり大阪のが暖かかったと思う、おくすりです。
どもっ。
さて、前回の日記にも書いた。
「ブログは人生のログ。自分が何を思っていたか振り返る記録」としてやってみようと思います。
今日は、今回の大阪研修で学んだこと思ったこと。
そもそも、人の話(セミナーのようなもの)では
ほとんどが相手のペースで話が進んで行くものです。
なので、真剣に聞きながら心の中では、
壱…実際にこれから出来そうなこと、
弍…いましていることで導入できそうなこと
を、考えながら聞いています。
それは、セミナーではこちらから会話を投げかける機会が圧倒的に少ないので、
自分の動作に余裕ができるからですね。
今回のセミナーはすでに2回同じ内容を聞いているのに、
何だか新しい発見のような「心奮い立つ場面」が何回もありました。
社長が入社当時に言っていた言葉で、
「私は、1年を通して組んだセミナーを、毎年繰り返しています。
その内容は全て同じことを話しています。
でもそれは、新しい社員のために行っていることではありません。
同じ内容でも、的を得ていることや大事なことはいつでもためになるからです。
ですから、聞く人の立場や環境が変われば聞こえ方も変わるのです。
聞こえてくる内容も、理解の仕方も変わるのです。」
たしかこんなことだった。
初めは、社長がナニ言ってるかわからなかった。
その中で、周りより理解したふりして得意になっていたことも多い。
でも、今となればもちろんそのセミナー自体もいいものだと思うが、
社長が毎度言っている、前述の言葉は本当の意味で今の自分のためになっている。
今回3度目の話も忘れていることや認識の違いから、真剣に聞けたし、
前述のような"妄想"によって、尚更具体的にやりたい事がしっかり出てきた。
いま、この薬局マーケットは第三世代に突入したと言える。
この世代の定義は、以下
第一世代:町の薬局と言われる昔ながらの"お薬屋さん"のこと。キンチョールが置いてあったり、蚊取り線香が置いてあったり、ミョウバンや過酸化水素水なんかも売ってくれるゴチャゴチャした感じのアレ
第二世代:現在のポピュラーな形態。院外処方せんが一般化し医薬分業の成功の果てに、様々な形態の中で、スピードと正確さを追求された薬局。
第三世代:薬局が在宅医療での存在価値を見いだす時。
いま、自分はこの第三世代の中で働いている。
このマーケットは今追い風だ。
やればやるだけ評価される。敵も少ない。
しかし、第二世代が成熟していく時と同じような勢いを感じるのだ。
医薬分業の成功の果てに、薬局を開業医の近隣に建てれば建てるだけ利益がでた時代。
……似ている。
きっとこの成熟の果てに淘汰が始まり、力のないものは切り捨てられていくのだろう。
そんな中、すでに成熟を目指しているところに居れるのは、
運がいい。
うちの会社の社長には、そう言った意味での先見の明があったのだろう。
しかし、成熟の果てに荒廃が見えている以上はやることは決まっている。
もう第三世代は始まっている。第四世代を見据え成熟の波に乗るのだ。
しかし、まだ実体の無い第四世代。あと20年後ようやく実体が見えてくる頃には、その波に乗り換える準備ができていなければならない。
どもどもこんにちわ。
やっぱり千葉の方が東京に比べて寒いと思います。
大阪で研修受けて来ました。
こういうとこいくと、まぁ影響受けやすいっす。ww
そうそう、とあるブログに書いてあったことなんですけど、
当時の自分は何を考えていたんだろう??って、振り返るために、
ブログを書くんだそうな。
これも影響受けました。
人生設計。
もう、困難今更だと思いますけれど、
めんどくさくてやってなかった俺。
もっとしっかりしろw
ってことで、この時代に乗り遅れないようにいろんなツールを使って、
奥深い人間になろうと思います。
いえーい
今日は、iPadアプリを簡単に紹介できるサイトを見つけたのでやってみます。
…
……
………
簡単じゃん。
検索して、チェックつけて、表示されたリンクを貼るだけのよう。
さて早速、アメブロでやってみよう。
えい!
やっぱり千葉の方が東京に比べて寒いと思います。
大阪で研修受けて来ました。
こういうとこいくと、まぁ影響受けやすいっす。ww
そうそう、とあるブログに書いてあったことなんですけど、
当時の自分は何を考えていたんだろう??って、振り返るために、
ブログを書くんだそうな。
これも影響受けました。
人生設計。
もう、困難今更だと思いますけれど、
めんどくさくてやってなかった俺。
もっとしっかりしろw
ってことで、この時代に乗り遅れないようにいろんなツールを使って、
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いえーい
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……
………
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さて早速、アメブロでやってみよう。
えい!

