どもどもー。
日本ラーメンの党 おくすりです。
参議院選挙の時はよろしく。
麺固め内閣作ります。
さて、今日は、「朝活」してまいりました。
朝カツ×活
○カツ
笑
お腹いっぱいになったので、今から寝ます。
その前にブログを。。。と思って一筆(1タッチ?)とったわけです。
さて、選挙終わりましたねー。
皆さんは選挙行きましたか?
20歳超えたら選挙権を与えられるワケですが、
同年代で行っている人少ないみたいです。
そんなとこで、こんな有名な人の記事。
ブログ忙しかったら、後半の「以前も書きましたが」ってところからでもいいから読んで欲しい。
知ってたかなー。
いまの現状。
テレビじゃいろんな人いるから言えないよ。
テレビじゃ教えてくれるわけない。
ブログ引用>>
さて、ここで昨日から寄せられたみなさんの意見に戻ってみましょう。まず、みなさんの声でいちばん多かったのは、「だれに入れたって同じ」「結局は何も変わらない」。たしかに、これまでの経験を振りかえると、そうした考えになってしまいますよね。期待しては裏切られ、また期待しては裏切られ――の繰り返し。でも、本当に「だれに入れても同じ」なのでしょうか。
本当にそうなのか??
そう思い込んでるだけじゃないのか??
ただ知らないだけなんじゃないの??
僕らの世代は人口比からして少ないと言われている。
では、現代の年代別の人口を見てみよう。
人口これ見ると、確かに目にみて若者は少ない。
だが、絶望的に少ないわけではない!!
100:1とか、そんな絶望さは微塵もない!
そこで、こういった記事
投票の年代シェアもある。
引用>>「 高齢者の投票率の高さは、民主党が政権交代を果たした09年の総選挙の結果を見れば一目瞭然だ。世代別に投票率が高い順番に並べると、60代(84.15%)、50代(79.69%)、40代(72.63%)、70歳以上(71.06%)、30代(63.87%)。20代投票率が最も低く、49.45%だった。
そのせいもあって、投じられる票全体のうち、若者の「シェア」も低くなる。「新経済連盟」がまとめた全投票者数の世代別構成によると、70代、60代、50代が、それぞれ20%程度、40代、30代が15%程度を占めているのに対して、20代は、わずか9.1%に過ぎない。
ちなみに、この09年の衆院選で当選した議員の平均年齢は52.0歳だった。」

ここで、
人口が少ない × 投票いかない =「試合終了」という図式が見えてくる。
人口が少ないのはどうしようもない。
しかし、絶望的な数字ではない!!
そして、投票にいかない(20代投票率49.45%)は変えられる。
もちろん変化する数字なのだから、「0=一切行く人がいない」にすることもできる。
もしそうしてしまったら、本当に試合終了だ。
「行ったって意味がない」
「たかが一票で…」
そういうのかもしれない…。
だったら友達誘って行こうよ!
1票を2票にしようよ!どんどん誘って10票にしようよ!
ここで一番大事なのは、どこに投票するじゃない!
どの政党でもいいから、投票する行為。若者の票の占める割合を増やそう!
もしすべてが思い通りにいかなくても、若者の意見が無視できなくなるから!
20代30代がみんな投票行ったら全体の1/4のシェアはあるから、
絶対無視できない!
みんあも、選挙いってみよー??
