実は、
僕がどういう人間かあまり記したことがないことに気づいた。
直接、僕という人間を知ってからこのブログを見ている方もいると思う。
しかし、アクセス解析をみると、記事の内容からこのブログにたどり着いた読者さんもいるようだ。
(中にはアクセス解析が完全でもないという指摘もあるので、一概にそうではないと思うが、少なくともという意味で)
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僕は、
このようなエントリは、Barで書いていることが多い。
Barといえば、ワイワイ仲間とお酒を酌み交わす場所、
少なくともそこにはブログを一人もくもくと書いているようなやつは想像できない。
僕はBarで読書もする。
もしかしたら、
自分自身でこんな意外性な部分に酔いしれていたり、皆から数奇な目で見られることに快感(?)を持っているのかもなんて思うこともある。
そりゃー、
人と同じということが嫌いだし、いい意味で目立っていたい。
数多くに埋もれるよりも、
光り輝いていたい。
そんな考えも、
ないわけではない。
なんだか、
ただ曖昧な言い回しになってしまい、何が言いたいの伝わらないだろうが、
それくらい特別な意味もなく、単純にBarでこういうことをしていることが性にあっているのだ。笑
これは、
自分が学生の時からもそうだった。
皆が図書館や塾など静かな場所で勉強をすることを好むのに対し、
僕はファミレスやファーストフード店で勉強をしていた。
そこには、僕を邪魔することのない、騒がしさと変化があった。
時より煮詰まった時、手を止めて眺めると気分転換になる場所であった。
集中力がない、、、
そう思われる読者さんもいるかもしれないが、追い込みすぎない中で一番のパフォーマンス発揮できるという意味では適していた。
ストイックに続けることが苦手なのだ。。。(。-_-。)
そんなこんなで、
大人になった今も雑騒と人々の中で、時折一息つきながらブログを書いている。
