11/6(金)20:00~ YouTubeライブしまっす!!

え?もう明後日やん?! よろしければ覗きに来てね♪

 

 

先日、YouTubeでアップした動画がなかなか好評

 

 

 

マスターナンバー系の動画は割りと毎回好評ではあるけど、今回のものは私の主観がだいぶ反映されてるし、恐らく「一般的な数秘」とは趣も違うだろうし、受け入れられるかどうかわからんな、という気分で撮影した。

 

 

でもなんていうか、実はこういうことこそが私の言いたいことなので撮るのは(喋るのは)楽しかったし、まぁ届かないとしてもそれはそれでいいかという気持ちでいたんだけど。

 

 

内容的には、私には「数字が見せてくれるビジョン」みたいなものがあり、マスターナンバーが見せてくれるビジョンってすごく美しいんだよね、というものだ。

 

 

私は今では「数字が語りかけてくる」気がしてるほどの数字推しだけども、その語りかけてくるものに対しては別に根拠もないし単なる私の妄想とも言えるから、セッションや講座以外の発信ではあまり強く語ることもない。

 

 

時折、植物と話せるという人がいるけど、自分としてはそういう方に近いのではないかと思っている。

あとは共感覚に近いのではないか、ということをAIと話したこともある。

音が色で感じられるとかいう、あれのことだ。

 

 

ところで、私は人間というものはすごい情報量を持つ存在だと思っている。

Aという人が居るとして、この人を描写するのにものすごくたくさんの面がある。

見た目はどうなのか?

まずそれだけでも、年齢や性別、身なりや所作。

爪の先ひとつ見ても、丁寧に手入れされているのか伸びていて汚れているのかなどの違いがあるし。

「外側」の情報には見た目だけでなく、体臭などの匂いや声の質なども含む。

他者が五感で認識できる範囲で考えても膨大な情報量だ。

 

 

つまり私は人間という存在は「情報量の鬼w」みたいに感じていて、だからこそ数字を擬人化するのだ。

 

 

さてここに数秘5を擬人化した人物がいるとして・・・と始まって。

多分その人は、女性だとすると身長は平均より少し高めでどちらかといえば中性的な印象、もしビジュアルが女性っぽいとしてもさばさばした印象だろう、みたいに続いていく。

擬人化だといくらでもそれを語り続けることが出来る。

もしも香水をつけているなら、シトラスかムスク系、精油でいえばローズマリーやグレープフルーツか、とかね。

 

 

もちろんこれはあくまで私の発想であり、数秘5の「答え」ではない。

でもこういうことをベースに数字のキャラクターを立体化させていくことで、大抵のシチュエーションで数字の話が出来るようになった。

 

 

今の自分が「占い師」の範疇ではある意味「無双(個人比)」だと感じるのは、生年月日さえわかれば相手が誰でもどんな状況でも数字のことを語れる点。

必要なのは簡単な暗算力だけ。

他に何も調べるものはない。資料も要らない。

生年月日さえ教えてくれたら、大抵のことは語れる。

但しこれもまた「答えられる」ではなく、あくまで「語れる」だけど。

 

 

きっとこれが叶う占術だからこそ、自分に合っていたんだと思う。

難しい手続きは要らない。特別な資料も計算も要らない。

自分がどこにいても相手が誰であっても、語れることがある。

たとえば海外旅行の旅先でたまたま隣に座った誰かとだって、生年月日がわかれば「あなたって数字からはこんな人に見えるね」と話すことが出来る。

その自由度の高さがとても数秘5的だ。

 

 

私はたまたま幸運にも自分に合う占術である数秘と出会えた。

なんでもかんでも数字の通りにする必要はないけど、数秘って「わからない」「迷う」と感じるときの手掛かりにはなるのではないかなぁと感じている。

そしてみんなそれが使えるようになると、人生はもっと豊かになるのではないかな、と。

 

 

まずは12種類の数字を知ることから!

 

 

 

★★★

 

 

最近はnoteでもいろいろ書き始めたので、よかったらそちらも覗いてみてくださいな。

 
 

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