★★★おしらせ★★★

6/24(水)13:00~15:00
4月に開催して大好評だった和数秘学®入門講座33バージョン、またやります~
次回開催未定です。ご興味ある方はこの機会にぜひ!
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4月に開催して大好評だった和数秘学®入門講座の33特別バージョン。

 

 

いただいた御感想を今さらご紹介しております。

 

 

6/24(水)13:00~15:00にも開催します! 

 

 

ただいま絶賛募集中です!!

次回開催は未定です。

33の方で、自分自身を知りたい、周りの人の数字の意味も知りたいという方にはお勧めの講座です。

ぜひこの機会をお見逃しなく~

 

講座の詳細&お申込みはこちら↓

 

 

 

★Yさんのご感想★

 

①ご参加の理由

 

ミネコス先生の分かりやすい説明と、聞いているだけで落ち着くお声がとても好きでYouTubeをいつも拝見しています。

講座があると知り、ぜひ直接お話を聞いてみたいと思い参加を決めました。

 

②参加してみての感想

 

いつか鑑定を受けてみたいと思っていた時に、ちょうど講座の案内があり、迷わず申し込みました。

数秘の歴史、数字のこと、自分のこと…

テンポ良く進む講座は、とても分かりやすく、腑に落ちることばかり。

首が折れるほど頷いてしまう内容でした。

 

③今後望むこと

 

自分も和数秘を扱えるようになると楽しいだろうなぁ〜と感じました。

まずは、今回学べたことや、実践されている皆さんの経験を落とし込んで、生活の中で活かしてみたいです。

 

 

★★★

 

 

Yさん、ありがとうございました!

講座で私が伝えたかったことが伝わっていたみたいで、私も嬉しいです。

ぜひ日常生活の中で和数秘の智慧を活かしてくださいね^ω^

 

 

他の方のご感想はこちら

 

 

 

最近はnoteでもいろいろ書き始めたのでよかったらそちらも覗いてみてくださいな。

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お申込みが多ければはやめに締め切ることもあるので、ご興味ある方はおはやめにどうぞ。
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寝る前にマイケル・ジャクソンの自伝を読んでいるので、相変わらず彼や彼が持つ数字について考えておりますが。

 

 

彼は11-6(42)-1の人。

 

 

そりゃまぁどうしたって6の人ではあるんですよ。

 

 

そしてぱっと見11-6-1の中には、6はあっても4はないけど、6は6(42)なわけで、そりゃまぁ「課題」の中に家族問題はあるわなぁ、とは思います(ごめん、わかる人にしかわからんかも)。

 

 

で、6にしても4にしても結局「愛」みたいなキーワードに影響される人生なのはハッキリしてるとして、私が気になったのは6を「完璧主義」と読んだ場合の面について。

 

 

映画「マイケル」を観た後に今更「THIS IS IT」も観たんやけど、「完璧主義」のムードは端々にガッツリ出てたよね。

 

 

この6の「完璧主義」ってのはさ、「自分だけ」に適用されるわけじゃないからね、そこもまたややこしい。

 

 

6は理想主義の数字でもあるから、外側の世界にも自分の理想を反映させるというか、「そうであることが当然」という感覚があるんだよね。

 

 

愛の数字ではあるけど、俯瞰は出来てないし「みんなそれぞれ違う」よりは「みんな一緒」の方に気持ちが向きがち。

 

 

彼が環境的に大人になれずずっと子どもの心を持っていたなら、それはなかなか困難な世界に生きることになっただろうと思われる。

 

 

妥協や忖度がないわけだから。計算や策略も。

 

 

恐らく芸能の世界(それもアメリカの)で生きていくなら、サバイバル能力として計算や策略は必要だったはず。

 

 

でもそれを「汚い大人のすること」と拒絶してしまったら、そりゃまぁ「食い物」にされるんやろなぁ、と私でも想像がつく。

 

 

ある種の人たちから見れば「赤子の手をひねる」ぐらいの感じで、この「サバイバル能力のない才能の塊」を自分たちの利益になるように扱っただろう。

 

 

数秘的にいえば「11があるんだからもう少し俯瞰できたのでは?」となるかもしれないが、それがあるポジションは過去数なんだよねぇ。

 

 

彼の11は「曲があちらの世界から降ってくる」みたいな部分で活かされていたんだろう(映画の中にそういうシーンがあった)。

 

 

私は人を救いたい系の数秘の配列ではない人間だけど、「もったいない」に敏感なので「あ~私が子どもの頃のマイケルの身近にいてあーだこーだ言うてやりたかった!」と思わんではない。

 

 

マイケルは「50年だけこの地上に来ることを許された天使」と言われてるらしい。

 

 

50年限定だったからあんなに輝けたんだろうか?

 

 

私はまだまだ「俯瞰」に程遠いから、やっぱり単純に彼の早世を「もったいない」と思ってしまうけどさ。

 

 

★★★

 

 

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私の数字、4-5-9をよく引き合いに出してますが。

 

 

子どもの頃から本を読むのが好きなんですけどね、これはかなり4-5-9っぽいですよ。

 

 

4と9に挟まれた5の興味ってまずは本に行くでしょうね、という感じがする。

 

 

5単体だとそれは音楽とかダンスみたいなもう少し「感覚」に寄せた感じでもいいですが、4-5-9と3つ揃うとやっぱり「まず本」でしょうね。

 

 

人生を大雑把に3分割して、4-5の時代、5の時代、5-9の時代に分類すると(もちろんそれぞれの時代に3つの数字は影響するけど、「主に」という観点で)、

 

 

4-5の時代ではまず「物語」のフォーマットの中に入り込んでいくのだろうし、

 

5の時代では「物語」に入るだけでなく自己表現のために「物語」のフォーマットを利用するのだろうし、

 

5-9の時代になると「物語」から得たことと自分とを絡め合わせてアウトプットするんでしょう。

 

 

という読み方になるわけですが、伝わるかな? だいぶ自己流の解釈ですがw

 

 

でね、ちょっと落ち着いて考えてみると、最近あまり本を読んでなかったなぁと思って。

 

 

資料としての本は相変わらず読んでますよ。

 

 

でも「娯楽」としての本を読んでいない。

 

 

家で仕事してるので、一日中PCの前に居ますしね。

 

 

昔はお風呂で読書は当然で(夢中になると2時間ぐらいは湯船に浸かってました)、ご飯食べるときも、場合によっては歩きながらでも(危ないからやったらダメよ)本を読んでた。

 

 

通勤してる頃は鞄に大抵3冊は本が入っていて、単行本が含まれてると筋トレか?!ぐらい重かった。

 

 

「無人島になにかひとつ持って行けるとしたら?」という定番の問いにも、「本」と答えていた時代があったなぁ。

 

 

今も本は好き。紙の本が。

 

 

書店員してたこともあるぐらいで、本がない生活は考えられない。

 

 

2,000円のカットソーは悩んだ揚げ句に買わなくても、3,000円の本は読みたかったら躊躇なく買う。

 

 

多分、書籍ならすごく読みたいと思ったら6,000円ぐらいまでは躊躇しないのじゃないかしら。

 

 

週末に映画「マイケル」を観に行った影響で、今はこれを読んでます。

 

 

 

 

 

映画はわりと綺麗にまとめられていたけど、本人的にはどんなことを語っているのか?

 

 

本の感想はまた機会があれば書いてみます。

 

 

 

 

★★★

 

 

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