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・・ この様に検索して、ヒットした人と「仲良く」していきます。
私( 日本人=日本語に熟達 ) が、私の英文を添削して欲しい場合は、
相手 ( 英語圏在住=英語に熟達 ) が、日本語を学びたい人を選び、互いに添削しあうという訳です。
◆ コメント _ 添削の一例

! 大抵の外国人は、漢字が混じると途端に読めなくなるので、平仮名で書くのが良いと思います。私の場合は、相手の母国語 ( 今回は英語 ) も併記する事で、より丁寧、且つ、相手の学習に役立つコメントに仕上げています。
◆ おわりに
仲良く = 相手に「心地よく」いてもらうポイントは・・
・ あまり重箱の隅を突っつく様な、細かぁい指摘はしない。
・ 批判コメみたいにとられるかも知れない、ともすれば感情的に思われる意見は絶対に書かない。
・ 必ず、何か一点でも探しだして褒める ( できれば褒めちぎる )
「 Your answer is very Good ! 」 などと冒頭でほめた後に、「◆ さんこう Reference わたし の こたえ my answer.」などとして、それとなく注意喚起しても良い。
↑
Good point Bad point と 分けてもいい。無論、Bad point は 一、ニ点だけとかの、ごく少数にする。
・ 「短めで、分かりやすい」=「読みやすい」添削にする。
・ 分かりやすくするために、なるべく平易なイディオムを使う。
・ その添削文も、できれば 「英+和」などと、二ヶ国語を併記したモノにする。
・ ついでに、「参考・・」などとして、関連した文章なり、イディオムもオマケを付けて、相手の学習に役立てると、好印象度UP .
・ 「友達リクエスト」する際も、「Hellow, i am japanese and english begginer.」などと、簡単に自己紹介しておく。
・ 友達の承認などしてもらえれば、必ず「お礼」のメッセージを送る。
・ コメントなどが付いたら、必ずといっていい位に返す。
・・・じゃないかなぁ・・と思っています。゚゚゚゚゚-y(^。^)。o0○
! 「求むる」のであれば、
まず、己から 「与え」ねばならない。← 確か聖書・・忘れたw
( 添削されたいのであれば、まず、たっぷり・・と添削してあげれば良い。 それもいい勉強になる。)
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