子供の頃は、箱入り息子でした(ペットショップから運んできた箱)
このころは、家の近くまで帰ってくると、げんさん見たさにダッシュしてました(笑)
シャチのぬいぐるみかみかみ。
お布団に侵入。
晩年はもう、飼い主は奴隷でした(笑)
17年も生きてくれてありがとー!

Altozano
いつも始まるまでは、高揚のあまり「もう、あかん…帰ろう」と思うのだが、幕は上がってしまった。もう離席不可能。
もともと、セットリストは覚えられない体質である
ピエロの涙で始まったのは覚えている。しかも客席登場。この辺から既に意識が朦朧として、曲自体の記憶ははっきりしない。音に呑み込まれてしまった、というと何だかかっこいいが、ただ単に3人が至近距離にいるので、ぽわわわ~んと舞い上がっていただけ。
副題が「Rainbow」だけに、衣裳がカラフルだ。以前から、夏のESCOLTAは特に、爽やかカジュアルでもええんでないの?と思っていたので、今回、衣裳に関してかなりねちねちと観察してしまった。しかし記憶に自信が無いので、間違いがあればご指摘を。
おそらく、リーダーのTシャツ&大ちゃんの襟付きシャツと、万里生君のパンツは同メーカーの同デザイン。白地に色々なパステルカラーで模様が散っている。
リーダーはカラフルTシャツの上に青い首巻き、白パンツ。前回はゴールデンだったが、今回はシルバーシューズ。金→銀ときて、次回の靴はブロンズ色なのかどうなのか少し気になるけどまあ誰か考えてくれるだろう。髪型が、万里生君に「サザエさん」呼ばわりされていたが、セミロングをくりんくりんにカールさせていて、濃いお顔にお似合いではないかと思う。
万里生君は透け感のある蛍光グリーンの生地を使ったTシャツに、白いベスト&カラフルパンツ、そして絶妙な丈の白のハーフブーツ。
何なんだ、この万里生君のピーターパン感は。前々から密かに思っていたが、この人ピーターパンじゃないのか。途中、照明の加減で蛍光グリーンの生地がぴかーっと光っていた。そのまま飛んでいっても驚かないほどだった。
前回DVDでの情報どおり、大ちゃんの服は一番あとで決まった感じがじわじわ来る。カラフル襟付きシャツと白パンツをシンプルに着こなし…と思ったら、紫色の靴…宝塚で紫苑ゆうさんが履いていたのを確認して以来かもしれない。何でも似合う吉武大地の底力。
歌は、「レーヴ アルモニ」が第1部では好きだった。弾き語りしてると、どうしても歌以外のところに意識がいってしまいがちなので、久々にじっくり聴けて、さらに、
今回第1部の出色は、「飯田さんがシュノーケリングをしていた」ように見えたこと。
いや、違う!誤解なさらぬよう!3人の歌が素晴らしいのは当たり前なのだ。もう誉めようが見つからんので、ちょっと違う所に目がいってしまった…ということで、ご容赦いただきたい。
さて、問題の第2部…明日か明後日か明々後日には更新できるかと。
それでは。
しっかりして!あんなに頑張って予約したじゃないか!明日を楽しみにしてたんじゃないの?