神奈川県大会が先日の雨天(予定)中止で一日ずつ日程がスライドされたため、急きょ暇になったので、神宮の東東京大会の決勝を観に来た。
13時試合開始の11時半の開門過ぎに行ったけど並ばずすんなり。。。
神奈川時間ならかなりやばい領域だっつーのに。
ていうか、人が多すぎて開門早まるとが普通だし、それでも並ぶし。
選手たちが試合開始30分前にグラウンドに現れてアップしてからシートノック。
県が違うとやり方も違うのね。という。
ベンチ入りのメンバーの発表もなしで、シートノックの間にそれぞれブラバンが応援歌演奏というなんだか不思議な感じ。
だけども外野方面は。
いちおー解放はしていて、若干入っていたけど。
試合開始
二松学舎大附属vs修徳
修徳の先発の子。
いきなりヒット打たれたりなんだかgdgdでアレレだったけど、初回0点に抑える。
投手数人の継投だったけど打たれてランナー出して、抑えてという感じで。うーん。
こっちは二松学舎附属
いい球投げる!? と、思ったが、普通に打たれて初回3点とか。
ワンサイドゲームではないけど、というか、ノーガードの殴り合いのようなそうじゃないようなという試合で、たまにファインプレーもそこそこあったけど、神奈川4回戦くらいの感じの内容で。。。
もしも、桐光、いや、松井くん東京都の学校なら確実に甲子園は行けてたなぁ。と、思ったけど、東京都に限らず神奈川じゃなければだろうけど、神奈川じゃなければ伸びなかったかもしれない。とかいろいろと思いつつ。。
最終的に修徳の勝利で試合終了。
試合終了の挨拶とともに泣き崩れる選手たち。
ふあああああああ(´□`。)
これが勝負の世界だからしょうがない。
16安打13得点の修徳。
打撃もよかっただろうけど、その反面、投手が、、、、てなー。
帰り、外苑前までの道が隣の秩父宮で開催されてるジャニのコンサートのために並ぶギャルばっかりで怖かったです。。。どこも混んでいたのでさっさと撤収。








