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さて、今回はアレキサンダー・ポープの言葉です。
皆さんは、最近何に興味を持ちましたか?
仕事と恋愛以外で何かありますか?
何か数人で会話をするときに、
"仕事"と"恋愛"は、
確かに共通項として成り立ちやすいです。
しかし、私たちの周りにあるものというのは、
「興味」と「好奇心」に溢れかえっている!
そう感じたことはありませんか?
アレキサンダー・ポープの、
人間論では、こんな言葉があります。
「学者は"自然"の探求を喜び、
愚者は余計なことを知らぬのを喜ぶ」
学者と愚者の中間は無いのか…というのはさて置き、
自然の中には多くの未知なことがありますし、
絶妙で奇跡ともいえる仕組みが、自然界にあったりします。
例えば、嫌われ者の"黒いヤツ"も、
実は心臓の心室が13個もあり、
それを参考にした人工心臓がインドで開発されたりしています。
自然界のみならず、
"余計なこと"というのは、
多くのことを表現することに役に立つのです。![]()
この話、最初心臓が13個と聞いて驚きました。
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