晴れのちときどき雨 -25ページ目

晴れのちときどき雨

日々の笑顔。


寂しかった

私には居場所がない

そう頭の中をよぎった言葉

猛烈な寂しさと孤独感


助けを呼べない

どうしていいのかわからない

ただ、溢れそうになる涙

涙の理由なんて知らない

自分でもわからないの


なにかが辛かった

どこかが寂しかった

どこかに、居場所を探した


何かが怖かったの

怖くって怖くって

泣いてしまうほどに。


全部全部吐き出したいぐらいの弱音の固まり

何処に吐き出せばいい?

ベット?トイレ?それとも誰かの心の中?

吐く場所なんて決まってるけどね



自分の心の中


















明日のある曲
明日のない人
明日を望まない人
明日が欲しい人


皆に明日が来る
そんな日一度だってない
一分一秒この時この瞬間に
誰かが死んでいる


誰かが、泣いている
皆笑って、皆幸せだなんて事ない
誰が死のうと、誰が泣こうと
時間は残酷にも過ぎていくだけ


誰かが泣いても
誰かが死んでも
誰かは笑ってる
その人の死、誰かの涙


そんな物
皆が皆知らない
その人の人生
知りたくもない


知るのは自分の人生だけでいい
他の人の人生まで担ぎたくはない
その人はその人の人生
その人の生きた証



―――――――


なんかこれは微妙だから

ボツにしようか悩んだ


ボツって言ってたら今うpしてる奴全部ボツだがな(・∀・)


つか、自分の詩とか小説に対してコメントが欲しい

じゃなかったらなんかわからん