寂しかった
私には居場所がない
そう頭の中をよぎった言葉
猛烈な寂しさと孤独感
助けを呼べない
どうしていいのかわからない
ただ、溢れそうになる涙
涙の理由なんて知らない
自分でもわからないの
なにかが辛かった
どこかが寂しかった
どこかに、居場所を探した
何かが怖かったの
怖くって怖くって
泣いてしまうほどに。
全部全部吐き出したいぐらいの弱音の固まり
何処に吐き出せばいい?
ベット?トイレ?それとも誰かの心の中?
吐く場所なんて決まってるけど ね
自分の心の中
明日のある曲
明日のない人
明日を望まない人
明日が欲しい人
皆に明日が来る
そんな日一度だってない
一分一秒この時この瞬間に
誰かが死んでいる
誰かが、泣いている
皆笑って、皆幸せだなんて事ない
誰が死のうと、誰が泣こうと
時間は残酷にも過ぎていくだけ
誰かが泣いても
誰かが死んでも
誰かは笑ってる
その人の死、誰かの涙
そんな物
皆が皆知らない
その人の人生
知りたくもない
知るのは自分の人生だけでいい
他の人の人生まで担ぎたくはない
その人はその人の人生
その人の生きた証
―――――――
なんかこれは微妙だから
ボツにしようか悩んだ
ボツって言ってたら今うpしてる奴全部ボツだがな(・∀・)
つか、自分の詩とか小説に対してコメントが欲しい
じゃなかったらなんかわからん