ボツ本当はね、この想い全部伝えたいんだよだけど、恥ずかしいから言えない想いがいっぱいだから文にして伝えてるの伝えてないこともいっぱいある君が傷ついてほしくないから私は臆病ね君から逃げて君の目を見て話せないの君の目を見てたら、私の気持ちなんてわかってそうでそれが怖いのそれでなくても私は君に必要ない子だから君に嫌われるのは嫌なの寂しくっても寂しくっても君を求めないことにしたの君が私を求めてくれる時まで―――――――ボツですん