最後の嘘私はまた君に笑って嘘をつくねぇ、私の嘘に気がついてよ君が好きなのも嘘会いたいって思ったこと寂しいと言ったあの日それも全部嘘君のことなんて嫌い会いたいと思ったことなんて一度もない寂しいとも思ったこともないねぇ、嫌いになった?さようなら