寂しさ一緒に居て楽しいお腹が痛いぐらい笑ったなのに一緒に居ればいるほど寂しい距離は近いだけど、なにかが遠い人混みの中離れる距離手を握る勇気もなく自然と戻るのを待ち、何にもなかったようにまた喋る誰かのように優しくなれない自分らしさがわからなくって自分を傷つけてみた傷口からは赤い血が流れた結局何も見つからなかった一歩すら踏み出せないまま私はまた君を傷つけた