上の写真ていいでしょ。
単なる記念写真ではなく、物語が描かれているでしょ。
ヽ(゚◇゚ )ノ
昨日は5時過ぎまで四つ池で仕事。
帰宅。
急いで空手に行った。
久々。
基本稽古で汗をかいた。
午後9時からの小樽食堂は楽しかった。
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寺山修司は母親との確執が創作エネルギーになっていたと思う。
事件で新聞に載ったときは『やっぱし、そういう人だったんか』
と思った。
寺山修司原作の身毒丸。
蜷川幸雄の舞台演出。
身毒丸よりも身毒丸ファイナルの方が完成度が高い。
お父さんはしんどくまると呼ばず、しんとく と呼んでる。
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もう二週間は行ってないと思う。
なんか、ゼクシスの空手に通っていたころが遠い昔のようだ。
ひとつの思い出として心の宝石箱にしまっておいて
一区切りということでここらへんでこのまま空手をやめようかな。
始まりがあるものは終わりがある。
ちょうど一年だし。
(。-人-。)
それとも、昨年のこの時期、5月から8月の三カ月間で
空手に毎日通って体脂肪を3,5キロ落としたように、
再びがんばってみようかな。
この頃、空手がないので運動不足。
昨日、夕方、久々にゼクシスの一階に行ってみたのだが、
ランニングマシンはイヤホンを持ってこなかったし~、
じゃ少し筋トレしようとしたのだが、30秒で足が疲れるし~、
ムリしない方がいいべ『あ~あ、風呂いこ~!!』
と二階にあがってしまった。
二階に上がったら脱衣所で大井さんがいた。だがなんか向こう向いてどっかの人と話しているので、スルーして温泉に行った。
で、オレがサウナから出てきたら、大井さんはシャワーで頭部にシャンプーみたいな泡つけて洗髪下向いてやってたのでこっちを見てない。オレからは後頭部が見えるだけ。
それで、オレが帰る時に外に出たら大井さんは30メートルぐらい先を歩いていたのでやはり俺には気づかない。
同じ時間をゼクシスで過ごしたのだが、大井さんはオレがすぐそばにいたことに気付かなかったのだろう。
まあどうでもいいけれど。
ゼクシスの二階で天然『宮竹の湯』温泉は二か所の浴槽。
すなわち、戸をあけて外に出た露天風呂、とその隣りの浴槽。
外側から二か所の湯船が温泉。
しょっぱいので温泉と判る。
ゼクシスができる前に掘削してた。で、この温泉が出たので温泉にスパフィットネスの建物を付けたのだ。
オレはゼクシスの中でも温泉に入る派てことだ。
他人様と話しをするんでも
『オレさあ週の半分は温泉に入ってるぜよ』というのと
『オレさあ週の半分はお風呂に入っているよ』というのでは
相手の受ける感じが違うと思う。
『週の半分は温泉に入ってるよ』といえば
『贅沢、金持ち??』
と思われそう。
だけど
『週の半分はお風呂に入っているよ』
だと
『ふうん、毎日入らないの』と返事がくる感じ。
あの泡がぼこぼこ出てくる湯船は温泉ではない。
今日は日曜日だから8時でおしまい。
なんかゼクシス自体のゴールデンウイーク休みがあったなあ。
今日はやってるだろうか。
とりあえず風呂行ってこよ。




