ゼクシスの温泉で書いたブログ

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秋。お月見


秋といえば紅葉。

紅葉といえば香嵐渓。


香嵐渓に行きたかったら、まず現地に到着しなければいけない。

これが意外とムツカシイ。ショック!


土日祭日に知らないで行くと香嵐渓にはたどり着けない。ガーン


香嵐渓への道は渋滞する。

駐車場は少なく、そこに向かう道路の車は何キロにも渡り、

ほとんど動かない状態となる。


だから、浜松は星がまたたく時刻に出発すべし。


豊田インターを降りるころ東の空がほんのり白くなったぐらいなら間にあう。

その時間でも香嵐渓に向かう車が何台もいる。

きっと、前回午前9時ごろ来て渋滞にはまり、たどり着けず、懲りた連中だろう。目が血走っているので判る。目

香嵐渓の駐車場には夜明けとともに着くべし。


そして、ゴールした達成感にひたりつつ、得意げ

疲れた体を休めるために車のなかで熟睡する。

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まだ余力があったら紅葉見物をしてみる。叫び




なお、夜のライトアップを見に夕方行くという手もあるがそれは知らない。





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失礼しました。


せいちゃんへのコメントが間違って3回も送信されてしまった。ショック!


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さて、今日から9月。


そういえば、新撰組の手記のコピーをオレがもらったという記事を見た人から電話があった。

電話をかけて来たのは空手のいつも写真に写らない人。


『一部コピーを欲しい』という電話。



その時、オレは初めて彼がこのブログを見てくれている事を知ったのだった。


でも、、彼はこのブログを見ていながら、今までブログに一回もコメントを入れてくれた事がない、、、、冷たいネガーン












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ケガをする前の今年5月は63キロ台だった。

体の動きが軽かった。


ケガしてあまり運動しなくなって3か月で体重が3,5キロ増えてしまった。


運動不足。


身長は1m63cmとチビっぽいのだが、体重が66,5キロ。



一応腹八分目を考えているのだが、


このごろ、おいしいものを食べる機会が何回かあって

つい食べ癖がついてしまったようだ。


今はどうもお腹が気になる。


増えたのはおなかの脂肪だ。


内蔵にも脂肪がついているのかもしれない。


なんか体にムリはかけないような運動をした方がいいかも。


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お婆ちゃんを泣かして笑ってるひ孫!!


嫁の実家のおばあちゃん。


昨日の日曜日、割烹店にて100歳のお祝い。

泣かせる花束贈呈の演出クラッカー




感極まって『あたしゃ、堀之内でいちばん幸せな年寄りだよ~』と。





『日本中で、、』と言わないところにリアル感を感じたのであった。べーっだ!



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しかし、顔をあげたら、↓満面の笑顔だったところからして



ウソ泣きだったのでは?という説もある。







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中国の上海にてラブラブ!


親が『ホントにあんたって子はウルトラマンが好きなんだから』

と言いながらコインを入れ

子供は嬉しがって乗っていた。


ドキドキ




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ラブラブ!珍しい光景なので通りがかりに写真を撮っておいた。目



今日の夕方5時頃、東名高速の牧の原サービスエリア。



サービスエリアから本線に出ていくところで。



普通に走っていれば絶対こんなふうにならない!!フラッグ


車で登ろうとしたなんて!ラブラブ!

しかも道路と直角に。



草の茂った山の斜面を。



運転していたのはこの白い傘持ったおじさん。べーっだ!



他に車がないから単独で山登りを決行したらしい。



ケガもしてないでおじさんはどっかに携帯かけていた。得意げ








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昨日、石廊崎に行った。


伊豆の最南端。


岩に遊歩道あり。


柵があるが絶壁.


下は岩と砕ける波、足がすくむ。


太平洋と伊豆七島のいくつかが遠望できる。


石室神社(いろうじんじゃ、いしむろじんじゃ)の社殿

が絶壁の途中にある。

そこでおみくじを売っている。

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今日は料理の撮影に行った。


厨房にはいらせてもらった。

いいにおい。

フライを揚げているところだった。

おいしそう。


静岡のこの居酒屋さんは黒はんぺんのフライが人気らしい。


黒はんぺんというが、オレの小さい頃は

『はんべえ』といっていた。




浜松の人ならだいたいの人が知っていること、昔、津波で今切口ができて浜名湖と太平洋がつながった。


これを少し掘り下げてみると興味深い事がわかった。


天災は(名応7年)1498年8月25日のことだった。

文献によっては9月11日、9月20日の諸説あるらしい。


その前はどうなっていたか?


舞阪のほうから砂州がずっと伸びていて美しい眺望が広がっていた。

天の橋立のように砂州が伸びていたという。


その砂州の一番西側に橋本という宿場があった。

砂州といっても松林と旅館が立つ土地。

飯盛女もいたというから建物もいくつもあった宿場だったろう


その宿場から西に歩くと浜名湖から太平洋にそそぐ川があり浜名橋という橋がかかっていた

何度も流された。
架かる時によって多少の差はあるが全長170m、幅は4mだった。


現在地図で見ると伝承に沿ったように細い川がある。

浜名バイパスによって断ち切られているが、これが昔の川の名残かも知れない。



現在だと今切大橋を新居側に渡りきった新居弁天公園から新居弁天IC。

この付近に宿場があった


津波以前の東海道のルートは舞阪の港から海に行くとあるあのしらす干しをする広場あたりから海のすぐそばを通っていた。

松の木の根っこに足をとられることがあったという。


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丁度上の写真のようなまばらな松林を旅人は歩いたのだろうか、

あるいは現在の凧会場の裏の松林のようにもっと深い感じの松林を切り開いたのだろうか。


その宿場は橋本といった。風光明媚で有名。


東からの旅人が歌を詠み、西からの旅人も歌を詠んだという。

太平洋と浜名湖が見渡せた。

浜名湖に浮かぶ舟。

橋本宿から西へ歩いてゆくと対岸の新居側に向かって浜名橋がかかっていた。

対岸には岸にそって家が並び、美しい景色だったという。

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自分は金魚を飼う興味はないけど、仕事で金魚品評会に今月行った。

べーっだ!

浜松はじめ、県西部地区はいい金魚ができるそうだ。ラブラブ


おじさん達が多い。

この普通のおじさんたちが可愛くて美しい金魚を育てるのだ。

ラブラブ!


上位魚の呼び方は変わってる。


金銀銅とか優勝、準優勝ではなく


上位から順に東大関、西大関、立行事、東取締、西取締と呼ばれる。にひひ