中学受験国語を爆上げする教室「パワー読解」Ⓡ東京/大阪 -15ページ目

中学受験国語を爆上げする教室「パワー読解」Ⓡ東京/大阪

「パワー読解」Ⓡ
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国語偏差値15アップ20以上アップが続々と!

東京・大阪の中学受験国語専門塾

パワー読解®東京/大阪

 

 

 

 

今津です。大阪・十三教室で書いています。

「あれだけ頑張っているのに、どうして…?」

塾に真剣に通っているのに、なかなか結果に結びつかないと感じていませんか。

テキストにはきれいに書き込みがあり、宿題もきっちりこなしている。それなのに、模試では思うように偏差値が上がらない。

週末のたびにテスト結果を見て、「何が足りないのだろう」とため息をつく——そんな夜を過ごしたことのある方も多いかもしれません。

実は、成績がぐんぐん伸びていく子と、どれほど努力しても伸び悩む子の間には、たった一つだけ決定的な違いがあります。

それは「親に言われて勉強しているか」、それとも「自分の意思で勉強しているか」です。

ーー目次ーー

【1】成績が伸びる子が持つ「たった一つ」の特徴

【2】主体性が成績を押し上げる3つの理由

【3】では、主体性を育てるために、親ができることとは何でしょうか?

【4】主体性を強く育てる家庭の共通点

【5】今日からできる小さな一歩とは?

【6】「やらされる勉強」から「自分の受験」へ


でははじめます。

【1】成績が伸びる子が持つ「たった一つ」の特徴

それは—「主体性」です。

主体性とは、「やりなさい」と言われる前に、「やろう」と自分で決めて動ける力のことです。

「宿題をやる・テキストを開く」といった行動だけでなく、「わからないところをそのままにしない」「どうすればできるようになるか考える」といった“自ら学ぶ意識”を持てるかどうかです。

この力がある子どもは、学年が上がるにつれて吸収力が明確に違ってきます。

塾の先生からのアドバイスやテストの直しを「言われた通りにやる」ではなく、「どうすればもっと理解できるか?」と受け止めながら行動に移していく。

つまり、「与えられる勉強」から「自分の勉強」へと変化していくわけです。

【2】主体性が成績を押し上げる3つの理由

①「考える時間」が増える

言われたことをこなすだけでは、思考が浅くなりがちです。
しかし、自分の意思で学ぶ子は「なぜそうなるのか」「次はどんな間違いを避けようか」と常に頭を動かします。
この“考える時間”が、他の子との理解力の差をじわじわと広げていくのです。

②「粘り強さ」が身につく

主体的に勉強している子は、間違いを「ダメなこと」とは思いません。
むしろ「次どう改善するか」に意識が向きます。だからこそ、難問に出会っても投げ出さず、最後まで試行錯誤できます。
この経験が増えるほど、「できた」という成功体験が積み重なり、学習意欲も自然に高まっていきます。

③「成果が自分の力だ」と実感できる

「やらされてやった勉強」の結果は他人事ですが、「自分で決めてやった勉強」の成果は自分事です。
この「成果の自分事化」が、次の努力を生む燃料になります。
親や先生が何も言わなくても机に向かうようになる——それこそが、本当の意味での“伸びる子”の姿です。

【3】では、主体性を育てるために、親ができることとは何でしょうか?

3つの関わり方をご紹介しましょう。
 

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大手進学塾に通っている(またはこれから通う予定の)新小3〜小6で、国語だけが不安なお子さま向けに「中学受験国語・速読診断(オンライン可)」を行っています。

テストや模試を拝見しながら、

・今どの部分の読み方でつまずいているのか
・どのくらいの期間で、どのレベルまで伸ばせる可能性があるのか

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