理不尽なワクチン | みかりんのささやき ~子宮頸がんワクチン被害のブログ~

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私の娘が子宮頸癌予防ワクチン「サーバリックス」接種直後から熱や吐き気、痛み痺れが現れ、片手、両足が疼痛に。そのままCRPSに移行しました。
CRPSは治ったものの、今は副作用などと戦いながら少しずつ治癒に向かって邁進する日々です。

水曜日は娘の通院日だった。
当然、通院は外せないので病院へ行った訳ですが、その日は東京地方裁判所にて、HPVワクチン薬害訴訟が行われた。

裁判の中で、「製薬会社MSD社の弁護士がすごい発言をした。にわかに信じられない発言!」と、傍聴に行かれた方から、夕方報告があった。
他にも、FBに詳細が書かれており、私自身も驚いた。
とりあえず、貼っておきます。




訴訟を起こしている原告(子宮頸がんワクチン副反応に苦しむ少女たち)に対して、製薬会社の弁護士が
「日本だけでなく、世界に対する害」
と法廷で発言したという。


弁護士の方が、法廷でこの様な発言をしたというのは過去、私は聞いたことがない。
世界的に、このHPVワクチン副反応は多くの被害を出しているのは事実でしょう?WHOさえ、その被害患者数は出しているはず。

こんな事言われるなんて、完全に被害に遭ったら理不尽すぎるワクチンだなぁ。