私の娘は、空手も日本舞踊もしていて、ピアノも習い、部活動もしていました。忙しくアクティブな中学一年生だったのです。
そこから一転、接種後翌朝には入院し、重篤と判断され、車椅子を使わなければならないほどに体調は悪化。良くなる悪くなるを繰り返しながら、徐々に回復の道を歩んでいますが、今もなお、長きにわたり通院もしています。
接種7年を経過し、ワクチンの「安全」という言葉が、実はまやかしだったのかと愕然とした気持ちにさせられています。
子宮頸がんワクチンは、娘が稀な副反応ではなく、日本でも1000人に1人副反応が出る大きな副反応率であった事が明らかになり、日本だけがと言っていた副反応が、海外においてもダントツに高いものだったと知るにつけ、安全性を国会でも力説していたのはなんだったのだろうかと思います。
安全とは、なんでしょう?
外資のワクチン製薬会社に、副反応における製造過程の確認など、指導を厚労省はしているの?
これが国内メーカーならば、製造工程含めて立会いや 指導などが入るのでしょう?
毅然な対応をしているの?厚労省!