安全とはなんでしょう? | みかりんのささやき ~子宮頸がんワクチン被害のブログ~

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私の娘が子宮頸癌予防ワクチン「サーバリックス」接種直後から熱や吐き気、痛み痺れが現れ、片手、両足が疼痛に。そのままCRPSに移行しました。
CRPSは治ったものの、今は副作用などと戦いながら少しずつ治癒に向かって邁進する日々です。

子宮頸がんワクチン接種後直ぐに副反応となった娘の壮絶な闘病から、子宮頸がんワクチンは安全だったのか?という疑問がいつもつきまとっています。
私の娘は、空手も日本舞踊もしていて、ピアノも習い、部活動もしていました。忙しくアクティブな中学一年生だったのです。
そこから一転、接種後翌朝には入院し、重篤と判断され、車椅子を使わなければならないほどに体調は悪化。良くなる悪くなるを繰り返しながら、徐々に回復の道を歩んでいますが、今もなお、長きにわたり通院もしています。
接種7年を経過し、ワクチンの「安全」という言葉が、実はまやかしだったのかと愕然とした気持ちにさせられています。

子宮頸がんワクチンは、娘が稀な副反応ではなく、日本でも1000人に1人副反応が出る大きな副反応率であった事が明らかになり、日本だけがと言っていた副反応が、海外においてもダントツに高いものだったと知るにつけ、安全性を国会でも力説していたのはなんだったのだろうかと思います。
安全とは、なんでしょう?
外資のワクチン製薬会社に、副反応における製造過程の確認など、指導を厚労省はしているの?
これが国内メーカーならば、製造工程含めて立会いや指導などが入るのでしょう?
毅然な対応をしているの?厚労省!