開拓者の皆さん、皆さんの働きに心から感謝し、感心しています。
本当に無駄なことの為に、70時間も掛けて下さっているからです。
そんなことは、開拓者本人も百も承知ですしね。
確かに過去に於いては、開拓者のおばちゃん達のKYぶりが発揮されたおかげで、日本のJWが飛躍的に増えました。もちろん、信者になったのは、同じおばちゃんや若い主婦がほとんどですが。
少し前になりますが、社会問題になった「催眠商法」、短期で借りたテナントに無料か激安の野菜や生活必需品を餌に人々を寄せ集めます。 最初はお得感満載の会合がどんどん進むにつれて、会場の雰囲気がヒートアップして行きます。
「欲しい方!」
「はい!」「はい!」「はい!」
最後には、高級布団、高級健康器具、高級浄水器を売り付けるのです。 高価にもかかわらず、「催眠」にかかったように、お買い得に感じ、「はい、買います!」と。
どんな人がその会場に入るんですか?
もちろん、高齢者(主に女性)や主婦だけです。
若くて、賢そうな人は希望しても中に入れてくれません。
過去の日本のエホバの証人が急激に増えた時期も同じようなものです。高齢者(主に女性)や主婦達が次々と入信していったのです。
一種の「催眠状態」、言い換えればマインドコントロールに陥った結果です。
その信者の増加に加担(荷担)した、いえ、寄与したのが、「開拓者」であることは間違いないです。
開拓者の皆さん、何年間その奉仕をされていますか? 10年、20年、それ以上でしょうか。
誰の為に、何の為に続けているのですか?
エホバ神が喜んで下さるからですか?
何をバカなことを。まさか本気で思ってないですよね。
万物の創造者が月に70時間奉仕することを望んでいると?
1世はともかく、2世はそれほどバカじゃないんだから、本当のこと分かっていますよね。
開拓とは組織が信者をコントロールするために取り入れたシステムだということ、神のご意志などとは全く関係ない、人間的な取り決めだということを。
確かに、イエスが述べたように、クリスチャンであるならば、王国の良いたよりを宣べ伝えるべきことはわかります。 月に70時間というのは、どこから?
そうですね、人間つまり「統治体」の知恵から出ていますね。(人間的には賢いやり方ですね)
開拓者になるメリットを認識させるなら、良い動機付けになります。
メリットとは
1、霊的に強い人に見てもらえる
どんなにカスでも開拓者というだけで、プライ
ドが持てる
2、兄弟ならば、霊的特権をとらえやすくなる
霊的に出世したい人には必須
3、姉妹ならば、結婚しやすくなる。
現に開拓者以外と結婚したくないと考える兄弟
(開拓者)は少なくない
でも、開拓者だからといって、エホバから特別に祝福されたり、そうじゃない人よりもハルマゲドンを通過しやすいとは思っていないのです。。本当はそのように考えていても不思議じゃないのに、そういう部分は、しっかりと現実的なのです。
開拓者達(主に2世)は、ほとんど税金も払わない、年金も免除、政治にも不参加、献血もしない、慈善的なボランティアも参加しない、子供も産んで育てない、お金ないから使って経済回せない、等社会的にみれば、ただのお荷物でしかないのである。
しかも、1世のようにイカれていて本気で世の終わりが近づいていると思っているならまだしも、
「終わり」などすぐ来るとも思えないし、どっちでもいいよね的な感じだから、余計に意味分からない訳です。
ある程度の開拓者達自身も気づいているように、開拓者制度の「終わり」も近づいているのかもしれません。
仮にしばらく続いたとしても、この組織が今の勢力を維持しながら20、30年続くことなどあり得ません。
はっきり言わせてもらいますが、
2世の開拓者たち、あなた達はそれほど遠くない将来、間違いなく「地獄」を見ますよ?
「地獄」なんてない?
あーそうでした。じゃあ、
「地獄」と聞いて人々が連想する状態に、なりますよ!
開拓者の皆さんが、年を取った時、涙を流しながら後悔しつつ、生活保護の申請をしている姿なんて見たくありません。
でも、その姿が想像上ですが、私には見えるのです。はっきりと。
この組織の無責任さはご存知ですよね? あなたの人生などに責任取ってくれませんよ?
確かに地元の長老達は親切で、親身になって動いてくれます。でも、一個人に大した力などは期待できませんし、将来長老本人も切羽詰まります。
まだ今はいいんです。高齢ながらも財力がある1世がいますし、2世も体力的に元気だからです。でも、そのうちに酷い生活が待ち受けます。だれも助けてくれません。
生活に困ったら、玄関のドアノブに食材がかかっていて、エホバのご親切を感じたという感動経験談などにすがりますか。
1度きりの人生を、カルト教団と共に生き、共に死んでいく…
それでいいんですか?
「そうですね。確かにそんな人生は嫌です。じゃあ私はどうすればいいんですか? もういい年齢だし、スポーツしてこなかったから体は弱いし、大学行ってななくて頭を使った仕事してこなかったから頭悪いし、頭がお花畑の人々とずっと一緒だったから、何でも信じてしまうし、精神も病んでるし、親はイカれてるし、貯金0だし、社会常識知らないし、今更年金払っても貰えないだろうし、遺産も期待できないし、ブサイクだからモテないし…」
そうですねえ…
どうか、このブログの内容を忘れて下さい。
本当に無駄なことの為に、70時間も掛けて下さっているからです。
そんなことは、開拓者本人も百も承知ですしね。
確かに過去に於いては、開拓者のおばちゃん達のKYぶりが発揮されたおかげで、日本のJWが飛躍的に増えました。もちろん、信者になったのは、同じおばちゃんや若い主婦がほとんどですが。
少し前になりますが、社会問題になった「催眠商法」、短期で借りたテナントに無料か激安の野菜や生活必需品を餌に人々を寄せ集めます。 最初はお得感満載の会合がどんどん進むにつれて、会場の雰囲気がヒートアップして行きます。
「欲しい方!」
「はい!」「はい!」「はい!」
最後には、高級布団、高級健康器具、高級浄水器を売り付けるのです。 高価にもかかわらず、「催眠」にかかったように、お買い得に感じ、「はい、買います!」と。
どんな人がその会場に入るんですか?
もちろん、高齢者(主に女性)や主婦だけです。
若くて、賢そうな人は希望しても中に入れてくれません。
過去の日本のエホバの証人が急激に増えた時期も同じようなものです。高齢者(主に女性)や主婦達が次々と入信していったのです。
一種の「催眠状態」、言い換えればマインドコントロールに陥った結果です。
その信者の増加に加担(荷担)した、いえ、寄与したのが、「開拓者」であることは間違いないです。
開拓者の皆さん、何年間その奉仕をされていますか? 10年、20年、それ以上でしょうか。
誰の為に、何の為に続けているのですか?
エホバ神が喜んで下さるからですか?
何をバカなことを。まさか本気で思ってないですよね。
万物の創造者が月に70時間奉仕することを望んでいると?
1世はともかく、2世はそれほどバカじゃないんだから、本当のこと分かっていますよね。
開拓とは組織が信者をコントロールするために取り入れたシステムだということ、神のご意志などとは全く関係ない、人間的な取り決めだということを。
確かに、イエスが述べたように、クリスチャンであるならば、王国の良いたよりを宣べ伝えるべきことはわかります。 月に70時間というのは、どこから?
そうですね、人間つまり「統治体」の知恵から出ていますね。(人間的には賢いやり方ですね)
開拓者になるメリットを認識させるなら、良い動機付けになります。
メリットとは
1、霊的に強い人に見てもらえる
どんなにカスでも開拓者というだけで、プライ
ドが持てる
2、兄弟ならば、霊的特権をとらえやすくなる
霊的に出世したい人には必須
3、姉妹ならば、結婚しやすくなる。
現に開拓者以外と結婚したくないと考える兄弟
(開拓者)は少なくない
でも、開拓者だからといって、エホバから特別に祝福されたり、そうじゃない人よりもハルマゲドンを通過しやすいとは思っていないのです。。本当はそのように考えていても不思議じゃないのに、そういう部分は、しっかりと現実的なのです。
開拓者達(主に2世)は、ほとんど税金も払わない、年金も免除、政治にも不参加、献血もしない、慈善的なボランティアも参加しない、子供も産んで育てない、お金ないから使って経済回せない、等社会的にみれば、ただのお荷物でしかないのである。
しかも、1世のようにイカれていて本気で世の終わりが近づいていると思っているならまだしも、
「終わり」などすぐ来るとも思えないし、どっちでもいいよね的な感じだから、余計に意味分からない訳です。
ある程度の開拓者達自身も気づいているように、開拓者制度の「終わり」も近づいているのかもしれません。
仮にしばらく続いたとしても、この組織が今の勢力を維持しながら20、30年続くことなどあり得ません。
はっきり言わせてもらいますが、
2世の開拓者たち、あなた達はそれほど遠くない将来、間違いなく「地獄」を見ますよ?
「地獄」なんてない?
あーそうでした。じゃあ、
「地獄」と聞いて人々が連想する状態に、なりますよ!
開拓者の皆さんが、年を取った時、涙を流しながら後悔しつつ、生活保護の申請をしている姿なんて見たくありません。
でも、その姿が想像上ですが、私には見えるのです。はっきりと。
この組織の無責任さはご存知ですよね? あなたの人生などに責任取ってくれませんよ?
確かに地元の長老達は親切で、親身になって動いてくれます。でも、一個人に大した力などは期待できませんし、将来長老本人も切羽詰まります。
まだ今はいいんです。高齢ながらも財力がある1世がいますし、2世も体力的に元気だからです。でも、そのうちに酷い生活が待ち受けます。だれも助けてくれません。
生活に困ったら、玄関のドアノブに食材がかかっていて、エホバのご親切を感じたという感動経験談などにすがりますか。
1度きりの人生を、カルト教団と共に生き、共に死んでいく…
それでいいんですか?
「そうですね。確かにそんな人生は嫌です。じゃあ私はどうすればいいんですか? もういい年齢だし、スポーツしてこなかったから体は弱いし、大学行ってななくて頭を使った仕事してこなかったから頭悪いし、頭がお花畑の人々とずっと一緒だったから、何でも信じてしまうし、精神も病んでるし、親はイカれてるし、貯金0だし、社会常識知らないし、今更年金払っても貰えないだろうし、遺産も期待できないし、ブサイクだからモテないし…」
そうですねえ…
どうか、このブログの内容を忘れて下さい。