・ 左-(行書)立体象書作品「無」.....【無】ブ ム〔集韻〕微夫切 、、、【無妄】ムバウ ムマウ ❷あざむかない。いつはらない。ほしいままでない。〔中庸、二十章、誠者天之道也、章句〕誠者、眞實無妄之謂、天理之本然也。、、、-p.426.448「大漢和辞典」 巻七 諸橋轍次著 大修館書店.....古典(顔真卿 爭坐位稿-無-より)の立体造形(3d calligraphy)、2017-美中の旅-北川修久展作品集p.36(2㎝平鉄・金箔仕上げ).........・ 右-木簡部分「、牡麻絰無、」-二、甲本服傳(二)-31、「武威漢簡」 発行者 赤井清美 昭和47年発行・・・・・ 一〇 日本の木簡 木簡という言葉の範囲 -、、、しかし話はもっと身近なことからの思いつきにすぎない。私は道ばたで葬儀の準備中の花屋さんが樒(しきみ)の送り主の名札を削っているのを眺めて思ったのである。今日でも削り屑は出る。これは集めて焼却される。、、、-p.224「木簡」大庭脩著 學生社 昭和55年重刷発行・・・・・
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