・ 左(行書) -立体象書習作、 題名 「止於至善。」、.......至善(しぜん)に止(とど)まる。 何事も至上至善をきわめ、その地から動かぬように努力するがよい。至上至善の地は、止まらなければもはや至善ではなくなってしまう。「大学の三綱領」の一つ。 「大学(だいがく)の道は、明徳(めいとく)を明らかにするに在(あ)り.........」を参照。 大学(經一章)- p.145 中国古典名言事典 諸橋轍次著 講談社.......かなり上面から下鏡面影ともに、-王羲之 孔侍中帖「至」字より、 ・ 右(隷書)「、狗至今寂(?) 、」 p.-9 木簡残紙集1 書跡名品叢刊 二玄社刊 (1970年7刷發行)。 ・・・・・-p.12 西域出土の書蹟 一、 、、、そして玄奘の大唐西域記のようにインドをも含めて西域と呼ぶようになり、西アジアやヨーロッパまでもその範圍に入ることになつた。しかし普通には今の新疆ウィグル自治區、それも主として天山以南の地域をさすもののようである。、、、 (森鹿三)・・・・・書道全集3 中國3 三國・西晉・十六國 -昭和48年13刷發行 平凡社
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