前週の千葉に続いて

横浜アリーナ場所へ。

 

千葉での長い待ちに

辟易したので、この日は

少し遅めに行きました。

そして、列には並ばずに

会場周辺をうろうろ目

 

きっと関係者はすぐ近くの

ホテルに泊っているんだろう...

という推測が大当たりで、

幕内力士達が大勢出て

きましたラブラブ

 

まず平戸海関に挨拶をして、

次は...? と待っていたら

愛しの美ノ海関がビックリマーク

ところが、喜びのあまり

固まってしまいあせる

声をかけることを躊躇して

いたところに、王鵬関と

朝紅龍関が出てきて合流目

 

こうなると↓

声をかけられず、断念ガックリ

 

この後、三人一緒に

エレベーターに乗ろうとするも、

そこはさすがに重量のある

力士たち。

重量オーバーのベルが鳴った

ようで、王鵬関は乗れずダウン

 

先に乗った二人は二階で
王鵬関のことを待っていました恋の矢
 
この日は土俵入りの前後に
撮影があり、入れ替わりで
ポーズを決めていましたカメラ

朝紅龍関

 

次に王鵬関

 
やはり二人は仲良しなようで、
朝紅龍関の撮影時には、
王鵬関がカメラマンの後ろに
立って、朝紅龍関を
笑わせていました。
 
この日の席が二階だった
こともあって、サインは
貰えませんでしたが、
巡業ならではの楽しみ方を
満喫しました合格