今日は大学病院の受診日。

最初にエコー検査の予約が

入っていたので、予約時間の

15分ほど前に病院に着くと、

ほとんど人がおらず、

いつも混雑してる血液検査の

予約は3番が取れました。

 

今まで日曜日にこの病院に

行ったことがなかった上に

エコーの予約が朝一番の

枠だったため、まだ診察も

検査も始まる前だったのです。

しかも、日曜日は限られた検査

しかしていないんだとか。

今回は主治医の都合で、平日から

日曜に変わったので、骨密度

検査と放射線科の診察は

出来ず、後日になりました。

 

その後のX線検査を終えて、

主治医の診察へドア

全ての結果に異常が無いと

言われ、ひとまず安心。

それから次の予約を入れて

もらったのですが、さすがに

術後7年も経つと、次は

一年後で良いそうです。

 

諸々の検査の予約作業をする

医師の手元を眺めていると、

彼女の持ち物に貼ってある

ステッカーに目が留まりました目

 

そこからの会話↓

 

私:「先生はヤクルトファンでいらっしゃるんですか?」

医師:「そうです。なんで分かったんですか?」

私:「それ、つば九郎ですよね。あ、そういえば昨日、神宮で

ファン感謝デーをやってましたよね」

医師:「えっ、〇〇さんもヤクルトファンなんですか?」

私:「いえ、たまたま前を通っただけで、野球に興味ないんです。

そういえば、前にここの受付でホークスの〇〇選手や相撲の〇〇親方を

見かけたことがありますし、〇〇親方は入院してたとおっしゃって

ましたけど、ここの整形にはスポーツ選手が多いんですか?」

医師:「えー、聞いたことないですー。前にドラマの撮影を

した時には〇〇が来ていたらしくて、後輩は会えたと言って

ましたけど、私は誰も見たことないんですよー」

 

その後、処方箋を出してもらう

までの間に、相撲のことや

よくテレビに出ていた彼女の

元上司だった医師のこと、

彼女の今の仕事のことについて

話しました。

彼女に診てもらって7年。

初めて雑談で盛り上がりました音譜