四男猫が寛ぐのは私の勉強机の上。

 
その昔、その同じ場所に私にとって初めての猫がいました。
横浜生まれの女の子
 
私にとって彼女は妹のような存在でした。
彼女との生活をいつも最優先に考え、こまめに動物病院を受診し、
早目に腎臓病の療法食を与えて大切に育てました。
 
それなのに最期は誤診が仇となり、可愛そうなことをしました。
 
 
彼女が16歳で旅立ったあの日からもう18年。
色々なことが悔やまれ...今も申し訳ない気持でいっぱいです。