嵐が去ってまた嵐、エルスカ打ち上げにて/ビストロニプル | 「その女、善良につき」

「その女、善良につき」

三線愛好家 & 三条市ボランティア連絡協議会会長 きよ里が書いております。どうぞよしなに。

エルスカこぼれ話。


ショウ氏撮影のわたくし。



ショウ441氏は調理師免許を持っている。
コックコートの似合う男。

ショウ441氏はBLANKEY JET CITY(というか中村達也)が好き。
※私も好き。
打ち上げはRain dog、胸がこわれそうなどを弾き語りしてくれた。感動の俺得。数十万円に値する。


カツシ氏は控えめな好青年。
酒を飲むと3回くらい変身するらしい。
今回のツアーでは、変身をあと2回残して熟睡モードに入ってしまったので、全貌は見ることが出来なかった。


「なんでエルスカを聴くと切ない気持ちになるんでしょう。」
「マイナーコードをいっぱい使ってるから。」
作曲者がそんなふうに即答したけど、真実は確かにとてもシンプルで、びっくりするくらい単純なんだろうな。
私もあれこれ装飾しないで、真実だけをシンプルに。
エルスカかっちょいい。