ついにやってきました手術当日


母が来て、手術室へ移動する直前に夫が来た。
コワイよードキドキするよー
歩いて手術室へ。
わさわさと麻酔科医に説明され、手術台へ登ると怖くて涙が出て来たよ。。
内山先生にも大丈夫だから!と言われ、酸素マスクをされるとフワフワと気持ちよくなって、堕ちた。
麻酔が足りなかったのか、夢か、でも堕ちると夢は見ないはずなんだけど、途中で足の痛みで起きたけど麻酔がかかっているから喋れず動かせずで痛いと訴えられずに痛さでまた気を失った。
これは夢だったのかなぁ?
全身麻酔、若い頃に2度受けてるけど、堕ちて気付いたら手術終了だったから、やっぱり効きが悪かったのかなぁ。まあ、無事だったから良かったけど。
「ハットリさーん、終わりましたよ〜」
なんだかんだで気持ちよく目覚めました。
吐き気も頭痛も全くなく、快適。
盲腸の手術の時の麻酔明けは吐き気で苦しんだから、いやぁ、良かった
快適すぎて、お腹もすぐ減ったけど、夜ご飯からスタートなのでしばしガマン


痛み止めも効いてるし楽勝!…と思っていましたが、噂の長い夜がやって来た。
うん、手術した足より腰がヤバイ。
午前中の手術だったから、長い長い。
1時間置きに目覚めるという、つらい睡眠タイムになりました…
