こんばんは。
今回も数あるブログの中から
こちらにお越し下さいまして
誠にありがとうございました。
「魂が喜ぶこと、と言われて、
あなたならどんなことがイメージできますか?
今日、どれくらい魂を喜ばせることをしましたか?」
「1日5分でもいいので、それを意識することで
魂を喜ばせる方向に意識が向かうので
とってもいいのです」
IRM開発者の方の
このお話を受けて
その取り組みとして
「今日の嬉しかったこと」として
記事にしています。
◎今日は、IRMを
ともに学ぶ仲間の皆様と
忘年会の時間を過ごしまして
そのお時間自体、
大変ありがたいものだったのですが
それとともに
大変おいしいお食事が頂ける
ということに
さらなる恩恵やありがたみを
感じたのでした。
そこは、とても上質なお食事を
頂けるお店で
シェフの方は20歳の頃から
海外で修業された方なのですが
たとえば、そのシェフの方が
料理を学んだ方というのが
いらっしゃると思うのです。
すごく粗い言い方になってしまい
恐縮ですが
シェフの方と、その師匠の方との
「つながり」がなければ
シェフの方は、少なくともその方からは
料理を学べなかった、となります。
・・・というふうに順々に考えていくと
たとえば、今日頂いた
食材ひとつ仕入れるにしても
仕入先の方との
「つながり」がなければ
少なくともその食材は入らなかった、
つまり、私の口に入ることもなかった、
というわけで、
今日、頂くことのできた
「食事」というのは
そのシェフの方の精進のたまものとか
そういうことはもうその通りなのですが
そういうこととは別に
さまざまな「つながり」の
結晶だと思ったんですね。
そう思えた時、
本当に「つながり」というものが
ありがたいと思えましたし、
つながり、というのは
言い換えれば、
そこに仲間がいてくれる、
ということであり、
仲間の方というのは
本当にありがたい、というか
仲間がいなければ
自分は存在できないくらい
ありがたくて、
何ものにもかえがたいものなのだ
ということに、
改めて気づかされた次第なのでした。
仲間という恩恵に感謝です。
ありがとうございます。
そして
最後までお読み下さいましたあなた様
ありがとうございました!
あなたにとって、
今日もハッピーな1日でありますように!
今日もお元気で!!