こんにちは。
今回も数あるブログの中から
こちらにお越し下さいまして
本当にありがとうございます。
今回は、
どんな方がIRMに向いているのか
について考えてみました。
↓ ↓ ↓
□考えてないで動け、と言われても、
どうしても考えずにはいられないという方。
これは僕自身がそうなのですが
悩み事があったら
そのことをずっと
考えていたい、というか
考えずにはいられない、
わけなのですが
IRMは、考える手順というか
感情学修の手順が
しっかりと確立されていますので
「同じところをグルグル
考えてしまっている」ということが
少なくなるように思います。
□内省するのが好きな方
感情学修では自分の感情を入口に
内面を深く深く掘り下げていくので
こういう方にはぴったりだと思います。
□誰にも頼らず、自分の力で
問題を解決できるようになりたい方
感情学修には、華道や茶道など
「道」と名がつくものが
そうであるように
「型」があります。
「型」があるので、
自分一人で反復練習ができ、
どこまでも上達できます。
上達すればするほど、
問題を自分一人の力で解決まで
導けるようになってくるといえます。
□これをしたら悩みが解決する、
というように、
具体的な方法論が
きちんとしているほうが良い方。
これも僕自身、IRMに出会うまでは
「こうすればいい」
という具体的な方法論があるものが
なかったように思います。
その点、感情学修は具体的で、
やることも明確なので
とてもわかりやすいと思います。
□今までいろいろな方法を
試してきたけれど、
なかなか成果が上がったとは
言いにくい方。
これも、僕自身、そうでした。
それで、
これを学び始めて、3か月後くらいに
警察に何度も届けても
解決しなかった問題が、
感情学修をやることで
解決したという体験を得ました。
本当に感情学修のおかげだと思いました。
□書くことが好きな方
(文章がうまいとか
いうことではありません)
文章化することで、
頭の中でモヤモヤしているものを
「あ、自分て、
こういう風に考えてたんだ」
という発見がありますし、
感情学修は書くことが大切なので
こういう方に向いていると思います。
ここまで書いてきましたが
こういう感じかな、と思います。
最後までお読み下さいまして、
ありがとうございました。
あなたにとって
最高にハッピーな1日でありますように
お祈りしています。