こんばんは。
今日も、数あるブログの中から
こちらにお越し下さいまして
誠にありがとうございます。
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<幸田先生の言霊>
感情学修をする時は
感情に寄り添うことが大切です。
感情学修をする時は
感情に寄り添うことが大切です。
これは僕自身がなかなか
感情学修がうまくいかなかった時に
幸田先生から教えて頂いたことなのですが
感情に寄り添うことが大事だ、と言われても
「それってどうやるの?」という感じでした。
先生は
「感情を感じることです」
と教えて下さいました。
「感情を感じることです」
と教えて下さいました。
本当にその感情(ネガティブ感情)があるのか、
こうでこうで、と頭で考えることではなく
感じることだと。
こうでこうで、と頭で考えることではなく
感じることだと。
その感じることが大切であり
それが感情に向き合うということであり
観じるということなのだと。
それが感情に向き合うということであり
観じるということなのだと。
で、わからないながらも
感じる、をやってみました。
感じる、をやってみました。
もちろん、
感情学修シートの手順にのっとって
感情学修を行うわけですが
自分の中でしっかり
「感じる」をやってみました。
感情学修シートの手順にのっとって
感情学修を行うわけですが
自分の中でしっかり
「感じる」をやってみました。
恐怖なら、
何が怖いのかをじっくりと感じてみる。
何が怖いのかをじっくりと感じてみる。
自己嫌悪なら、
自分の何がイヤなのかを
感じてみるわけですが
それを実践していく中で
あくまで僕は、という話ですが
こうしたら感じやすくなれる、
というのがありましたので
お伝えしますね。
自分の何がイヤなのかを
感じてみるわけですが
それを実践していく中で
あくまで僕は、という話ですが
こうしたら感じやすくなれる、
というのがありましたので
お伝えしますね。
例えば自己嫌悪なら
自己嫌悪をしている自分が、
自分の中にいるわけですよね。
もうこんな自分嫌いだよ、嫌なんだよ!
と主張している自分が。
と主張している自分が。
これを「自分A」とします。
で、その「自分A」に対して
「何がそんなにイヤなの?」と
問い詰めるのではなくて、
寄り添って、聞いてあげる。
この、聞いてあげる方を「自分B」とすると
自分自身の中で、
自分Aと自分Bの対話をしていく、
みたいな感じです。
そうすることで、僕はですが
自分Aが、すごく感情を出しやすくなる、
というか
そのおかげで、感情を感じやすく
(観じやすく)なれる感じがします。
それだけじゃなくて
自分Bのスタンスというのも、
日常生活で人間関係を作っていく上で、
大切な要素なんじゃないかなと感じています。
押し付けるでもなく
しかりつけるでもなく
お説教するでもなく
寄り添って、聞いてあげる、という。
もちろん、
自分自身との
コミュニケーションにおいても
効き目があるんじゃないかなと
思います。
甘やかす、というのではなく
いい意味で、
自分に優しくなれるというか。
繰り返しになりますが
これはあくまで、
「僕にはいいようだった」
ということですが
もし、感情学修がうまく進まないな、
という時に
試して頂けたらと思います。
それでうまく進んだら、
こんなにうれしいことはありません。
あなたの感情学修が
うまくいきますように
そして、問題が解決したり
夢が叶ったり、
絶対安心・絶対幸福を
実感できたりしますように
お祈りしています。
最後までお読み下さいまして、
本当にありがとうございました!
☆ ☆ ☆
感情学修のやり方を
やさしくわかりやすくお伝えする
感情学修カフェ、開催しています!
僕自身、本当に感情学修には
大変ありがたい体験を
させて頂いているので
そのご恩返しのつもりで
少しでも多くの方に
感情学修を知っていただきたいという思いから
「感情学修カフェde心のおそうじ」を
開催しています。
僕は4月は
15日(金)
18日(月)
22日(金)
25日(月)
各日19時半~21時で
池袋にて開催します。
感情学修カフェの詳細、お申し込みは
こちら になります。
もし開催日時の
ご要望などありましたら
できる範囲内でしたら
ご要望に沿う形でできればと
思いますので
下記アドレスまで
お寄せ頂けましたらと思います。
(☆を@に変えて下さい。)
感情学修カフェで
お会いできますのを
楽しみしています。
最後の最後まで
お読み下さいまして、
本当にありがとうございました!
あなた様の、絶対安心・絶対幸福を
心からお祈りしています。