おはようございます。
本日も、数あるブログの中から
こちらにお越し下さいまして
本当にありがとうございました。
<幸田先生のお言葉>
IRMは、過去世からの一切のカルマを
浄化できるほどの働きがあります。
※
「カルマ」というのは
さまざまな観方があると思いますが
ここでは、僕は
「自分が今までしてきた、よからぬこと」
という捉え方をしています。
昨日、仕事関係で
ちょっとイヤなことがあり
それを自己観察していましたら
母に対して
「恐怖」という感情が出てきまして
それをたぐって
自己観察をしておりました。
それのシェアをさせて頂きますが
途中、激しい、重い表現等もありますので
あまりそういうのが得意でない方は
誠に恐縮でございますが
ここまでにして頂いた方が
よろしいように思います。
それでは、まいります。
(1回で入りきらないため
7回に分けさせて頂きました。
お手数をおかけしまして恐縮ですが
ご理解のほど
よろしくお願い申し上げます。
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① 出来事
母に相対(あいたい)する時
母と何か話をする時
こうしようと思うと話をする時、
何かもやっとするものを感じる。
② 感情
恐怖
「怒られる」
「何かでダメだと否定される」
「バカにされる」
という思いがあり、
それが恐怖となって感じられる。
③ 価値観
なんで母に否定されるのが怖いのか?
なんで母にダメだと言われるのが怖いのか?
なんで母に認められないのが怖いのか?
なんで母に怒られちゃいけないと思ってるのか?
母に怒られたら、生きていけないから。
母に否定されたら、生きていけないから。
母に認められなかったら、生きていけないから。
(と、思ってるから。)
母に怒られたら、親孝行じゃないから。
親孝行したいのに、
怒られたら親孝行じゃないから。
絶対的に親孝行したいのに
喜んでもらいたいのに
言うことに逆らったら、
怒られたら、
認められなかったら
親孝行できないから。
「親孝行しなければならない。
そのために、怒られてはならない。」
という価値観を持っていると思いました。
ここまでの浄化率
70%