こんばんは。
大分、熊本と九州コン、最高のもりあがりだったそうですね!
参加されたYさんから、様子をおしえていただいたので、ご了承を得て、諸々の余談とともに書きたいと思います。
Yさん、ありがとうございます。
さてさて、17日の大分コンから発売になったキイナちゃん人形”パーモンぬい”が大人気で、売り切れに!
そりゃそうでしょ、あんなにかわいいんてすもの。
ところで、先に、これは?
博多座さんで購入して、大事にしている”ぬい”。
振り返ると、
くまモン!
ってはっぴの背のイラストと、シルエットでおわかりですよね(笑)。
インスタでのパーモンぬいと、くまモンの共演に大笑いし、大コーフン(笑)。
早く、わがやの”くまモンぬい”との共演を実現させたいなあ...。
おひとり様2点...。
うーん、何とか次回、ゲットしたいです。
満席で、しかもグッズは売り切れ続出で、
キイナはご機嫌でした~。
九州ということで、「無法松の一生」を歌ってくれました。
今回、水森先生が奥様といらしていて、キイナが紹介し、
「是非ステージに上がって、歌って下さい」とお願いしました。
水森先生は、ステージにあがるようなものを着ていないし、発声練習もしていないからと、共演は辞退されましたが、
キイナのデビュー前からのことや毎日アルバイトをして大変だったと思うけど、すぐにバイトをやめてしまうので、奥様と二人で心配して見に行ったことがあったそうです。
「氷川は本当に正直なヤツ」とおっしゃり、
長良事務所からのデビューが決まるまでのことなど、懐かしそうに話して下さったのです。
キイナは「これからも、よろしくお願いします」とあらためて挨拶していたので、もしかしたら新曲?期待してしまいます。
そんなこんなでかなり時間が押しました(笑)
「白睡蓮」は「うたコン」でも着ていた青い衣装でした。
大分コン、以前、母といったことがあったのですが、いつだったかと思ってKHファイルをみてみたら、2006年のこと。
コンサートのあと、別府、由布院と旅をし、最高に楽しかったのです。
いつでもまた行かれると思っているうちに19年が経っていました。
次回の大分コンには参加して、母とまた一緒にあの旅の続きがでにたらなあと思います。
余談ですが、
あの日、昼の部に参加して、別府に泊まったのですが、ホテルでテレビをつけたら、今みてきたばかりのホールの様子が映っていました。
人気者ゆえ、本人の伺いしらないところでいろんなことがあり、そのたび心を痛めていたのでしょうね。
こちらはそのニュースの内容が載った翌日の地元紙の朝刊です。
後日、参加できなかった方たちをコンサートのご招待されていました。
さて、そして19日は熊本ですね!
日曜日だったので、もう少し早い時間からスタートだったら日帰りで行かれたのになあと、当日も未練に思っていたのですが、突然のインスタライブに気づいて、ゴキゲンに。
そして、Yさんから45分近く時間がおしたときいて、参加できても後ろ髪ひかれる思いになったかもしれないと、ようやく納得(笑)。
熊本コンサートも満席でした。
ペンライトも沢山ありましたよ。
キイナは、今日もお話ししたくて仕方ないようで、客席に声をかけはじめたら止まりません。
やはり45分ほど延長になりました。
親友の”レンちゃん”を紹介されました。
ディズニーランドで7年間スタッフをしていて、今は熊本でバーを始めたそうです。
レンちゃんは歌を歌っていたそうで、ボーカルのシンさんしんとも一緒だったそうです。
とてもカッコイイ人でした。
そういえばサプライズプレゼントは大分から、お手紙ではなくサイン色紙となりました。(今後もそうなるかは不明ですが)
スタッフが確認して、名前も書き入れてくれます。
今回は2階席と、1階の方が当選されました。
ご当地ソングは熊本なので、「おてもやん」を。
さらにもう一曲。今の自分の気持ちそのままだからと、
「帰らんちゃよか」をアカペラで歌ってくれました。
パーモンのときのヘアスタイルがさらに更に進化して、
とんがった髪に黒い羽飾りがのっていて、最高!
アンコールでは、
「おかわりが欲しい人はいますか?」
と聞いて(笑)。
ほぼ全員が手を挙げたので、
”パーモン”を歌ってくれました。
”パーモンぬい”は大分でゲットしましたが、熊本でも”パーモンぬい”も”ご当地ストラップ”も完売だったそうです。
ファンクラブ入会者も増えたそうで、生のコンサートをみてて、入会したのかな?
キイナとしては、嬉しいでしょうね。
北海道にはずっと行かれていないと力不足を嘆いていました。
また、「徹子の部屋」にもそろそろ出たいといっていましたよ。
深化したヘアスタイルはキイナがインスタにアップしてくださったこちらですね!
キイナがコンサートの動画も公開してくださるので、ライブ会場に自分も身をおいているつもりになれますよね~。
自分が参加がかなわないコンサートのとき、その様子をおしえてくださる方が現れないかしら?
と思ったことがなんどかありましたが、
それが、キイナだったなんて!!
思ってもみなかったことですが、それにしてもなんてありがたいことでしょう!
離れていても、ライブ会場にいかれないときでも、キイナと、キイナを愛する仲間たちとの絆を感じるのです。
キイナ、そしてYさん、ありがとう!





