こんばんは!

グリーンホール相模大野での2日間3公演、24日も絶好調で、おおいにもりあがったそうですね。

 

わたしは、23日に参加することができたのですが、相模大野の駅の改札をでた瞬間に夢の世界にワープ!

駅から商店街を抜けて...。

 

ニューアルバム「KIINA.」の制作にたずさわったナツキさんがキイナの魅力やニューアルバムがどれほどすごいものなのかを、わかりやすくお話してくださり、わくわくしたのです。

皆さんにもお伝えしたいと思い、できる限りメモをとりましたので、もう少しお時間くださいね。

 

 

 

 

キイナのコンサートのために初めてこの街を訪れたのは20年以上前のこと。

商店街から伊勢丹さんへとつながっていて、なかでお茶やお食事したり、エントランスでくつろぐこともできたのです。

 

それが伊勢丹さんが撤退し、跡地に高層マンションが建設中、来春、完成するそうです。

 

 

以前は2館の間の通路をとおってホールに行かれたので、”駅チカ”で便利なホールという印象だったのですが、前回に引き続き今回もまだ工事中のため、迂回して公演側にまわるため、通りぬけできた時より10分以上時間がかかったかと思います。

 

高層マンションが完成すると、遊歩道になり、ホールにも迂回せずに行かれるようになるそうです。

 

 

ホールから駅方面を。 

グリーンのフェンスで閉ざされていますが

ほぼ遊歩道できあがっているのがみえますね

 

 

 

では以下は、大分コンの追記です。

※(  )は私の感想です。

水森先生は1階最後列にいらして、キイナとマイクでお話しされました。
キイナが先生にステージに上がって下さるよう再三お願いしたので、水森先生はステージにあがられたのです。

そこで、「ぜひ歌を歌って下さい」とキイナがお願いしたのですが、急なことなので、遠慮されました。

(発声練習もしていないしとおっしゃっていた水森先生に、キイナの完璧主義、発声練習を大切にする姿勢は、先生から伝授されたものなのだとあらためて感じました)
水森先生は、

「『大井追っかけ音次郎』はあらためて聴くといい歌だね~」と絶賛!

(それは同時にキイナの歌唱もおほめくださったということですよね~)

同じ水森門下の山内惠介さんの話題もされ、さらに、長良会長と初めて会うとき、バイトで稼いだお金で買ったブルーのセーターを着てきたキイナのセンスも誉めていました。

(そんなキイナの意気込みやセンスを見抜いた長良会長の眼力とセンス、直観を、あらためてすごいなあと思います)

先生も今のキイナのステージを観て、感動されたと信じています。

 

Yさん、ありがとうございます。

 

それでは~! 

 

 

あわただしくてすみません。

またゆっくりお会いできますように!