こんばんは!

週明けからバタバタの日々。

感動の渋谷コンのご報告にお時間いただいていてごめんなさい。

3公演分のメモ(いつにもまして書きなぐり・汗)を見直して、感動で沸騰中の心を落ちつけつつ画像を整理しているところです。

 

さて、昨日、本日と浅草の木馬亭で西寄ひがしさんと曾我廼家貫太郎さんの「父娘の演歌道」が上演。

おしらせをいただいたとき、10日は湯川れい子さんの木曜塾に申し込んでいましたが、西寄さんの公演も8日の6時開演であれば仕事を少しだけ早退すれば参加できるかもしれないと算段したのですが、昨日から明日まで営業部総出のまとまった仕事がはいっていて、早退どこりか残業必至の日だったので残念ながら参加がかなわなかったのです。

 

以前、トークライブの”西寄語り”できかせていただいている演目ですが、それをお芝居にするとどんなものになるのかしら?

ましてや共演者が曾我廼家貫太郎さん。

観てみたいなあ~...。

参加がかなわなくても、とても気になっていました。

 

 

そうしたら、キイナが川手翔太さんと一緒に来場されたのですね~。

2016年に木馬亭でトークライブを開催されて以来、初めてかなった来場でしょうか?

 

 

浅草といえば、かねふくさんの大看板!

 

 

 

こちらが初代です。

 

 

西寄さんのインスタにはキイナからのお花がアップされていますが、どんなに嬉しかったことでしょう。

 

 

思えば2016年4月30日から始まったのでした。

 

”西寄語り”は、ご自身のエピソードをモチーフにした演目から始まり、次第にオリジナルを創作され世界を広げておられます。

ここのところの木馬亭でのトークライブは平日の昼間だったのでうかがえませんでしたが、またぜひ参加させていただきたいです。

 

以下は、2017年の「西寄ひがしトークライブ~初~」のことを書いた記事です。

 

週末は宇治にいくので、それまでに渋谷コンのこと書けたらと思っています。

 

以下は、初代大看板の全体を撮ったものです。

 

 

錦糸町で遭遇したラッピングバスのショットも気にいっています。

 

 

それではまた!