こんばんは!

NHKの夏の音楽祭「うたであえたら」、ご覧になりましたが?

オープニングから「夏の終わりのハーモニー」を、山崎育三郎さんとさわやかな歌声を響かせてくださいましたね。


2部のオープニングでの出演者勢ぞろいの「優しさに包まれたなら」には、煌めいた白系のスーツをまとって参加されていました。

自然と放たれる優しい煌めきにキイナ自身がはっこうしているようで、うっとり。

出演はそこまでとおもっていたら、3部の前半にアーティスト席に着席されたので驚いて、お友だちのOさんにその日何度目かのメールを(笑)。


亡き人への永遠の思いを歌う「白睡蓮」、反戦と平和への祈りをこめた「一本の鉛筆」、美輪明宏さんを偲ぶ「ヨイトマケの唄」を、キイナのソロ歌唱で、あの日に聴きたかったという思いは強くあります。


それはNHKさんにお伝えするとして、番組はとても楽しめました。



それから「おかべろ」!

深夜なので岡村隆史さんのことは好きなのにこれまでこの番組をみたことがなかったのですが、すっごく面白かったです。

でもカメラ近すぎ?

まるですぐ近くでキイナをみているようなナチュラルさに、いいの?と思いつつもめちゃくちゃ新鮮でした。

来週に続くスペシャルな展開!

1回のみと思いこんでみていたので、嬉しさ倍増です。


そして、あさって20日は札幌へ!

9日間の夏休みの直後でしたが、なんとかお休みをとることができ、「New HISTORY COMING ARENA LIVE -The Imperial Theatre Symphony-」(略して帝コン)の札幌(北海きたえーる)公演に参加してまいります!


チケットはFC枠でとっていたものの、お休みとれるかなと、様子見の日々(汗)。

7月末に、8月の会社の予定が確定したところで、これなら大丈夫と、お休み届を提出し受理(喜)。

ようやく航空券をとった次第です。 



スペシャルゲストのキイナの歌唱曲は、

「ボヘミアン・ラプソディ」と、「きよしのズンドコ節」とのこと。

FCからこの公演のおしらせがあったとき、音楽監督が塩田明弘さんだったので、そのことだけでも絶対にいきたいと思ったのです。


フルオーケストラ!

それも塩田さんの編成・指揮!

出演者の皆さまとのコラボもあるでしょうか?


とにもかくにもどんな「ボヘミアン・ラプソディ」になるのか、とてもとてもとてもとても(とまらないっ・笑)楽しみです。

 

 

夏休みの9連休、父のお誕生日祝いの食事会、母の新盆や一周忌、7月から少しずつ準備を始めていましたが、あっという間でした。

準備は大変でしたが、16日の一周忌には16人が集まり、にぎやかに母を偲ぶことができました。


その夕方、送り火を焚いたら気が抜けてしまいましたが、20日に札幌へいくのだと思ったら、むくむく力がわいてきました。


キイナのおかげで、無気力になっている隙がないのです。

ありがたいことです。



久々の札幌なので、札幌の街も楽しめたらと思っています。