こんばんは!
昨日、今日と、ホテルニューオータニで開催されたディナーショーは大盛況!
セットリストも今現在のKIINA.のすべてがわかる至高の内容ですね~。
今回、わたしは仕事の事情で参加がかなわなかったのですが、両日、参加されたお友だちのOさんが詳細をご報告くださいました~!
両日とも参加者が500名を超え、2日間で1000人の来場とのこと。
Oさん、いつもいつもほんとうにありがとうございます。
感謝です!
KIINA.はインスタで、
暑い中にも関わらずサマーディナーショー🍽️
二日間約1000人のお客様にお越しいただきました!
来たくても難しいという方もいて申し訳ないなあと思います。
今回のディナーショーで歌を唄い、
素直な気持ちで喋ることでお一人お一人と心の距離を近く感じ、
本当の人間と人間の深い絆を感じました。
またあなたの為ならエンヤコラ!
また歌を聴きにいらしてくださいね。
この先、這ってでも歌い続けるぞーい!
みなさんお疲れ様でした♪
感謝。
と、メッセージを投稿してくださっていて、
”来たくても難しいという方もいて申し訳ないなあと思います”
との一文に、胸がじーん。
ストーリーズにも、
”ファンクラブサイト キイナウに
(デイナーショーに)来れなかった方へ
歌を少しお聴かせできたらいいなと
思っています”
と、”かしこ”で結ばれた、現在、専門の方(笑)が動画と写真の編集を頑張って準備してくださっているというメッセージにも、じん、じん、じんと幸せあふれたわたしです。
スペシャルすぎるメニューはこちら!
KIINA.の愛と夢がいっぱいのメニューですねっ!
【KIINA.から”愛”のお裾分け】
と銘打たれた”マスクメロンのクープ”って、どんなお味なんでしょう?
いただいてみたかったです~。
Oさんから、今日のショーのセットリストです!
1日目と順番など少し変えたところがあったですが、2日目も熱唱に次ぐ熱唱でした♪
FNS歌謡祭の時の襟とポケットが黒ラメのスタイリッシュな黒スーツでご登場😊
「かあさん日和」
「ほおずき」
トーク、この時に湯浅シェフが出てきて挨拶して下さり、キーナとは年が一緒の同級生ということでした。
「大丈夫」
「きよしのズンドコ節」
トークを挟んで
「瑠璃色の地球」
「南風」
「一本の鉛筆」
⭐︎インストルメンタルで「純子の港町」
夏らしい綺麗な水色🩵の着物(濃い水色と薄い水色のグラデーション)白の博多帯の着流しで、
「箱根八里の半次郎」(ここから人生一路までホールに降りて客席をラウンドしました)
「皆の衆」
「人生一路」
ステージに戻って
「無法松の一生度胸千両入り」
そして、
九州の人間の歌を歌いたい、男も女も負けん気が強い、人が良い、人情にもろい❗️
というような事を表現したくてご自身が作ったという
”氷川きよし”作詩・作曲の
「九州魂」
を歌いました。これはまだ出せないです!と言ってましたが、もったいない!
とても良い歌でした^_^
そのあと、「白雲の城」を歌唱。
白のラメ入りスーツに着替えて、
「イヨマンテの夜」
この歌が来るとは思わず、KIINA.の限りなく伸びる歌声に皆さんのどよめきがおこりました!
「WALK」
「白睡蓮」と続いたのですが、
「白睡蓮」は本当にスケールの大きな素晴らしい歌ですね^_^
松本先生の歌詩の一つ一つが、心❤️にグンと入ってきて幸せを感じました♪
「Party of Monsters」
「限界突破×サバイバー」(前半は大人なバラードバージョンで、後半はいつもの弾けた限界突破でした😃)
お料理は本当に美味しかったです‼️
Oさん!
激アツレポートをありがとうございました!
お疲れなのに、すぐにお送りくださり、真心に感謝いたします。
それにしても、オープニングから「かあさん日和」だなんて、素晴らしすぎますね~。
さらに「一本の鉛筆」や「イヨマンテの夜」という超サプライズ選曲の一方で、
「ほおずき」や「南風」を久々に歌われたのですね。
そして、個人的にいつか歌ってほしいとずっと思っていた「瑠璃色の地球」も。
ほんとうに参加できなくて残念無念な思いで、心に空洞ができた思いになりましたが、Oさんのおかげで心にできていた空洞が満たされました。
そして、”キイナウ”への期待もふくらんでいます。
こちらは6月30日の座席表。
1テーブル8名だったそうです。
そして、こちらが、本日(7月31日)の座席表です。
Oさん、そしてKIINA.!
至福の時間のお裾分けをありがとうございます!
”キイナウ”、楽しみにしています~。
今回、仕事の事情で開催が発表になった時点で参加がかなわないことが確定していました。
というのも、皆さまにはどの段階でおつたえしようか迷っていて今になってしまったのですが、3月に正社員になって働かないかというお話を知人からいただいて。
生活面では今までよりだいぶ恵まれることになりますが、年内は平日は自由がきかなくなることにはとまどいを感じて。
だいぶ迷ったのですが、それなりの年齢なこともあり、これからの将来を見据えて、この7月(まさに1日)から、フリーランスから一転、正社員として就職したのです。
先方と話し合い、7月から勤務しないと引継ぎがギリギリということだったので、神戸コンの1日だけは前々から決まっていた私事があるのでと日程を確保していたのですが、その日がライターの仕事と重なり、断念することに。
今は、年内に定年を迎える2名の方の業務を引き継ぐことになっているので、日々、マンツーマンでレクチャーをうけているところです。
この折にフリーランスのライターの仕事は、そのままフェイドアウトする覚悟でいったんお休みという心づもりだったのですが、担当編集の皆さんに事情をおつたえしたところ、
”土日祝日の取材や資料で観劇レポートや、資料をもとに書く仕事は引き続きお願いしたいのですが、大丈夫でしょうか?”
といっていただけたので、続けられることになりました。
来年以降は有給も使えますし、どうしても外せない日程以外は、自分の裁量で動けるようになるので、しばし、土日と、夕方以降にしかKIINA.に会えませんが、耐え忍び、仕事と、治療中の母のケア&サポートにもがんばる所存でございます~!
かしこ!
それでは、皆さま、報告しなければと思って、どうおつたえしたらよいかと考えがまとまらず、そのため書くこと自体がとどこおってしまっていました。
でも、ようやく、今の状況と心境をここに書くことができたので、以後は、今回は参加がかなわなかった神戸コンにまつわる思いや、KIINA.関連の夏のイベントの数々、そして「白睡蓮」の魅力!
書きたいと思いながら書けないままでいたこと、どんどん書いてまいりますので、よろしくお願いします。






