こんばんは。

6月14日に「群青の弦」の新装盤(D・E・Fタイプ)発売のおしらせがありましたね!

 

きゃっ!

ヤタッ!

橿原で西寄ひがしさんが、うっかりインフォメーションされかかっていてので、そろそろかしら? と期待していたのです(喜)。

 

カップリング曲は、

Dタイプが「歌はわが命」

Eタイプが「恋と薔薇の日々」

Fタイプが「カモメの純情」

です。

 

「歌は我が命」は昨年の「NHK紅白歌合戦」で歌唱され、今年のコンサートツアーのオープンニングで歌ってくださっている、美空ひばりさんのカバー曲。

すでにアルバムに収録されていますが、新再録されたのでしょうか?

 

「恋と薔薇の日々」はオリジナルのシャンソン曲だそうで、作詩がかず翼先生、作曲・編曲が佐藤凖先生。

 

「カモメの純情」は、港町を舞台にした恋を綴った演歌楽曲で、作詩が保岡 直樹先生、作曲が桧原 さとし先生、編曲が伊戸 のりお先生。

 

もう、豪華すぎるラインナップ!

オリジナルの2曲はタイトルをみただけで、わくわくしますよね~!

だって、゛恋と薔薇の日々゛とかさ、゛カモメの純情゛って、どんな世界と主人公が描かれてるのかな?  って、思いきり創造力がふくらんで、期待がふくらんで、ふくらんで~(嬉)。

 

「恋と薔薇の日々」は、きっと、シャンソン界の皆様がお聴きになったら、きよしさんのこれまでのシャンソンのカバーやオリジナル曲もふくめて、これまで以上にきよしさんに熱く注目されることでしょうね(喜)。

パリ祭への出演オファーもありそうな予感がします~(嬉)。

 

そして、皆様、ブログの更新ができずにごめんなさい。

「うたコン」での「群青の弦」の熱唱への思いとともに書きたいと思いつつ、世の中が動きだしたのか、なぜかお仕事が増えてきて、ありがたいのですが、でもとても忙しくなってしまいました。

 

橿原と名古屋ですごしたあの2日間を恋しく思う今日この頃。

早くそのときのことを書きたいと思いつつ、今は、お世話になっている鍼の先生に睡眠時間を6時間は確保するよう指導されていることもあって、もどかしい思いです。

 

でも、おかげさまで体調良好です。

明日から5月1日!

ブログも更新できたらと、まずは仕事を精一杯がんばってきます。