こんにちは。

色々思うことがあり、ブログを書きわけることにしました。

2月2日に日付が変わってから、新たにブログを開設する準備だけはしていたのですが、実際にどうするのかはその日の中野サンプラザホールでのコンサート・夜の部に参加してみてから、決めることにしていました。

 

コメントも承認する気持ちになれずにいて、すみませんでした。

でも、いただいてありがたかったです。

 

きよしさんの熱唱を聴いて、わたしは書くことを心に決めました。

新たなブログのタイトルは、”kiina my love”です。

ほんとうに、ほんとうに、今のわたしの心の底からでてきた言葉です。

副題を

”氷川きよしと駆け抜ける8369日とその先の未来へ向かって”

としています。

 

デビューした2000年の2月2日から、2022年末までの日々をカウントすると8369日になるのです。

この8369日を振り返るのは、来年ゆっくりとさせていただくことにして、これから年末まで、皆が心をひとつにして全力で生き、きよしさんと一緒に全うし、ゴールまで一緒に走り抜けるまでの日々を、スタイルを気にせず書きとどめていこうと心に決めました。

デビュー23年目に突入してから年末までの日々が、その先に未来にとって、ほんとうに大切なものになるのだと、昨夜、感じたのです。

 

だからこそ、きよしさんにとっても、ファンにとっても、そのすべてが再会も含めて幸せな未来へとつながるという確信をもって書いていきたいと思いました。

きよしさんがいつも、いちばん苦しんだ人が誰よりも幸せになる権利があるとおっしゃっていますが、そのとおりですものね!

 

そして、今は、このブログのタイトルの”天晴れ”という言葉が、”氷川きよし”の歌手人生にふさわしい言葉だと思う気持ちは変わらないのですが、今のわたしには、なんだか重苦しく感じられてしまって。

それも、ブログを書きづらく感じていた理由のひとつだったのかなと、今、思うのです。

 

やっぱり、タイトルや名前というとのは、当事者にとっては、とても重要なものなのだということを身をもって感じました。

自由にとか、気ままにとか、心のままにといっても、そのタイトルや名前をイメージするところに向かって表現していくものなのですね。


新たなブログの最初に書いたきよしさんへの手紙のような記事に、”名前もどこの誰かも関係ない”というくらい、その存在を愛しく思っていることを書いていますが、ファンとしてはそれはそれでいいかなと思っています。

 

いずれ、これからの日々も”天晴れHK伝説”に統合したいという構想が、今朝、ふと浮かびましたので、このまま新たなブログにアップした記事のタイトルを掲載し、その記事へのリンク先をアップする形で、こちらもこのまま続けていくことにしようと思います。

 

 

下記の記事は、ほとんど、kiinaへの手紙です。

コンサートのご報告は、今日の夜になりそうです。